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掲載誌情報(RIDERS CLUB 2016/3号)

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見本誌がぽつぽつと届いたのでご紹介~。
12/27日発売のRIDERS CLUB 2016/03号にお目見えさせていただいてます。

担当記事はこちら↓

毎度のごとく、テストライダー伊丹氏にくっついて登場させていただくコバンザメ商法で、今回はカワサキのW800とMOTO GUZZI V7 IIの乗り比べをしてきました。
詳しい感想は雑誌記事をご覧いただくとして、今回の撮影はですね、SHOEIさんからお借りしていたZ-7とフォトクロミックシールドのコンビを着用していたので、1日通してのロケ内でシールドの色がどんな風に遷移しているかも、記事内の写真からちらほら窺い知ることができたりもします。

朝から夜にかけてのロケに対応しながらも、撮影のメインとなる日中はスモークに変化して見苦しいおっさんの顔を誌面から排除しておいてくれる。そんなとこもすばらしいですよねこのシールド。

その他にも今月号は、誌面のレギュラー出演者さんたちがライテク向上のきっかけとなった出来事をそれぞれ記す特集があるんですけど、これが「ライテク入口近くの開眼」から「レースレベルの開眼」まで幅広くおさえてあるので、自分のようなツーリングへっぽこライダーでも読んで気づくことがありおもしろかったです。あとトライアンフの新型、Street Twinがどどんと取り上げられてるんだけども...なにあれかっこいい...。

というわけで、書店で手にとっていただけますと幸いです!

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2016年2月 1日 21:42に投稿されたエントリーのページです。

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