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今回の冬季オリンピックは、人が歴史を紡ぎ、そして結実させていく姿を見せてくれた大会だったと思う

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 平野歩夢選手、羽生結弦選手、LS北見のカーリング女子チーム。これらの人の競技を見ていると、かつて応援した覚えのある前世代の選手が思い出されてきて、そしてそれは確実に何かの扉をこじ開けた人たちだったんだなと思わずジーン...と。すごいですよね。そうした人たちが10年単位で世代をまたいで紡ぎ上げて結実した姿を見せてもらってるんだなと思うと感動しかありませんでした。

 特にカーリング女子の本橋選手、吉田(姉)選手、藤澤選手が紡ぎ上げた銅メダルに至るまでの話が大好きすぎて、YouTubeで過去の映像をあさってはうるうると目を潤ませてます。この3人を主役にして、オリンピック出場を決めるまで(エンディングロールで銅メダル取得を流す感じで)の映画作ってくれないかなあ。

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2018年2月27日 09:00に投稿されたエントリーのページです。

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