Web連載更新チェックアンテナ

メイン

雑記

20171208.png

 自宅にはリビングのテレビだけでなく、プロジェクター用にも1台ドックを買い増してつないでいます。なのでさすがに3台目のドックはお腹いっぱい。置く場所がありません。

 といって、使わないのももったいないですからね。不可抗力というやつですね。

 仕事場のメインディスプレイにはDELLのU2713HMという機種を使っています。これがまた5万もしないくそやっすい機種のくせして、当時はどこも当たり前に使っていたギラツブ液晶パネルを使わずにしっとり画質で登場してくれたうれしい品で、なんとコストパフォーマンスに優れた品かと飛びついて、以来ずっと愛用している製品です。

 ところで、スイッチのドックには音声出力がありません。HDMIでつながるようになっているので、音声データもそのケーブルに乗っかって出て行くようになっています。
 そのため自宅のプロジェクターにつないでいるやつは一旦音声を分離させるアダプタを介してから、プロジェクターとAVコンポへと分岐させているのですが...うーん仕事場の方でそこまでやるのはめんどくさい。

 そう思ってディスプレイの裏を覗いてみるとあらびっくり。HDMIやDPなどの端子と並んで、音声出力ポートまでついてるじゃないですか。
 試しにオーディオケーブルをそこに挿してPC用の2.1chスピーカーとつないでやったら、HDMI入力の画面にモンハンの画面がドドーンと出てくると同時に、スピーカーからはイカす重低音がババーンと。

 モンハンをやる分には遅延も特に問題と思わず、小さい画面でやるのと違って目が疲れないのがなんともいい感じです。

 それにしても陶芸道具やら水彩道具やらと楽しい仕事場にまたひとつ楽しいものが...。不可抗力とはいえ、まったく困ったもんです。

20171207.png

 自分の中のシナリオとして「なんも悪いとこないですねー、え?座りっぱなしの仕事?あー、じゃあ姿勢の悪さが背中に来ちゃったのかな」みたいな話になって、じゃあ整体にでも通いますかとなっておしまい。そんな予定でした。

 ぜんぜんそんなんじゃ済まなかった。老いたなあ。

 ただ、家に帰ってから「肝臓が悪いとどんな症状が出るの?」っていうのを調べてみたら、これがもう思い当たることばっかなの。しかもそれほとんど全て老化現象だと思ってたことばっかなの。

 これが全部改善されるんだったら、むしろ今「原因は肝臓でした」ってのは万々歳だなあ。しかもあれね、すぐ「疲れた」といって仕事から逃げちゃうのは肝臓のせいだったわけですよ。良かったーおれのせいじゃなくて。

20171122.png

 消費税が8%に上がったあたりから、この手の調査書が時折届くようになりました。「消費税が上がったわけですけども、それを商品価格に反映させることができなくて困ってないですか?」「そのように圧力をかけてくるクライアントに困らされていないですか?」「もし圧力をかけてくる会社があれば教えてください」という内容です。

 記入例を見ると、チクられる対象の会社・業種が出版社になっていてちょっと笑えます。そういう会社が多い業界なのかなーと一瞬思って、いやよく考えたら自分が文筆業として税務申告してるからだなと思い直したり。でも送付先の業種ごとにわざわざフォーマット変えて出すかなあ。他の業種で同様の封書が届いた人に聞いてみたいところです。

 結論から言うと、今現在自分がそういうことに困らされていることはないので、どの設問にも「ありません」と答えておしまい。でも、「自分は被害にあってない」だけであって心当たりはあります。当事者じゃないから書かないですけども。

 具体的に言うと、調査書の中にはっきりと「個人事業主だから払わない、免税事業者だから払わないといって消費税の支払いを拒否されていませんか」と問う設問があるわけです。めっちゃ心当たりがあります。

 消費税というのはそもそも「差額を納める」制度です。仮に売り上げが1,000万以下の免税事業者であっても、支払った消費税と受け取った(預かった)消費税の差額を納めることを免除されるだけであって、支払い自体は行っています。ここで言う支払いとは、仕入れとか外注さんに支払ったお金とかそういうの。ちなみに支払いの方が大きくて消費税の差額がマイナスだった場合は還付を受けることが(あらかじめ手続してれば)可能です。
 だから請求自体は行ってよくて、その先でプラスの差額が発生するかどうかとか、その納付が免除されるかどうかなんて支払元の知ったこっちゃありません。越権行為というやつです。

 しかも例えば消費税をもらわないでいたら支払った消費税の方が多くなってマイナスだから還付申告が受けられるのかといえば、そうはならないんですよね。自分は受け取ってないと思っても、商取引上消費税は絶対くっついてくるものなので、受け取ってないと言い張ったって受け取ったことになっちゃう(単に値引きしただけで消費税は受け取ったと見なされる)。
 要するに、消費税という言葉を便利に使って、そのパーセンテージにあたる値引きを強要されただけでしかないのです。
 ついでにゲスい勘ぐりをしてみると、こっちが「受け取ったと見なされる」わけだから、支払元の会社さんは「支払ったと見なされる」はずなんですよね。ということは、こちらへの支払総額を低く抑えた上に、消費税を払ってないけど払ったことにできちゃう分、納める消費税額もそれだけ減額できるし万々歳ってことになるんではないのかなと...。

 そこで思い出されるのが、先の「心当たりがある」会社の方との会話です。

 「ウチの会社はそういうルールなんです」

 会社のルールが法律よりも優先されることはないわけですが、このセリフに含まれる違法性をどこまで自覚しているだろうか...と思わずにはいられません。組織の中にいると、「会社がそう言ってる」「ウチの会社が違法なことをしてるわけがない」「だからこれは間違ってない」って論法になりがちなんですよね。

 税務署の調査書類がはっきりとそういう言い分の業者を狙い撃ちしている以上、先の会社のように「個人事業主には消費税を払わない」「免税事業者には消費税を払わない」としている会社には、いずれ何らかの指導が入ることになるような気がしています。可能ならその前に、自浄努力で是正されてればいいけどなあ...などと思うのでした。

20171117.png

 昨日から描き直しはじめていた水彩画の課題。最後に残した神社も塗り終わってひとまず完成させることができました。

 「神社が浮き立つよう鮮やかに!」と心がけただけあって、ぱっと目につく鮮やかさになっていると思います。そして何よりも屋根。この部分を使って光の感じを表現したいと思っていた屋根。これはかなり上手く塗ることができたと思っていて、個人的にここだけは100点満点の出来になってます。
 どんな表現にしたいか、じゃあどう塗るか。事前に立てた計画の通りにひとつもしくじらず実行できて、かつ狙った通りの結果になった。ここだけはほんと満足。

 そう、「ここだけは」ってことは、あとは不満足だらけなんですよね。
 ぱっと思いつくだけでもこれだけダメ出しポイントが...。

20171117_s1.png

 うーん、神社の光を際立たせるために前景を紫で統一したんですけど、ここまで神社を鮮やかにコントラスト高めの仕上がりにできるのであれば、彩度を抑えた色合いで樹木を着色した方が綺麗な印象の絵にできたはず。それもこれも神社を鮮やかに描く自信がなかったからなんですけど...描けるもんだな。失敗したなあ。

 あと「樹木がヘタすぎ」はほんとその通り。描く度に「おれヘタすぎ」って凹んでます。純粋に実力が足りてないポイントなので、これは反復練習で克服しないとなあ。
 というのも、そんな自信のなさもあってか、全体を見ると、どうも「単調にならないよう変化させなきゃ」と思い込んでる節が見てとれるのです。それで、妙にぼかしだとかにじみを多用し過ぎてる。そのために水分量が多くなって塗りが薄くなってそれを直そうと塗り足しやぼかしがどんどん足されて...そりゃ汚くなるわ。

 ぼかしは、屋根の仕上げのようにはっきりと意志を持った形じゃないと、単にごちゃごちゃと汚すだけですねこれ。それこそ少し離れて見てしまえば、「なんか知らんが汚い」以外の何ものでもない。
 うーん、2個前に描いた時の「水彩画っぽさが使えてない」って反省が逆方向に行き過ぎたかなあ。

 そんなわけで、次描く時は「ぼかしは、それがどうしても表現上必要な場所だけにする」ってしばりにして、アウトラインと彩度の濃淡だけで伝えられるように気をつけてみるのを自分の中の課題にしようと思います。

 あ、ボロクソに書いてますけど、本人は課題がはっきりしてる分、伸びしろもたんまり見えてて楽しくやってます。

20171116.png

 先日描いた水彩画の課題がやっぱりどうにも気に入らないので、下絵から完全に描き直してみることにしました。せっかく佐々木悟郎先生がそれを見て講評してくれるのに、あれを持って行くのではあまりにもったいない。自分でわかる改善点はなるべく潰した上で話を聞けた方がいいですもんね。

 そんなわけでまずは鉛筆画。建物も今回はデフォルメせずになるべく忠実に(本当はそういう課題だった)。でも木が難しい。難しいなーくそーと思いながらも何とか描き上げて水彩用紙に転写してパレット他水彩道具を用意してさあ着色開始。まずは背景の空からです。

 いっぱつ目でしくじりました。

 いやいやいやまだ致命傷じゃない、まだなんとかなるはず...と思いながら次は背景の森。

 致命傷レベルでしくじりました。

 うおーちくしょーくっそー転写するのめっちゃ面倒だったのにやり直しだくそー。思わず目の前の水彩用紙をぶん投げたくなる私。でも、この紙お高いんだったと思い出して踏み止まりました。
 「しょうがないから、これは練習台にするか」
 作品としてはもうゴミですが、次の失敗が少しでも回避できるように、気になるところだけ塗りながら塩梅を確認してみることにしました。

 半分ヤケになりながらペタペターと塗ること数時間...。
 あれ?このゴミ、意外と持ちこたえてないか?

 最後の一番おいしい神社さんを残した状態でこーなったんですけど...神社の朱色をパキーっと鮮やかな色にすれば意外と悪くない具合に落ちついてくれるかも知れない気がしないでもないような。
 うーん、それにしても手数かけすぎる悪癖が修正できないなあ。どうにも汚くなる。難しいです。

20171115.png

 Jillaで実施している水彩画レッスンには、基本的にほとんどお知り合いはいないんですけど、たまたま先日お知り合いになったイラストレーターさんも参加されていたり、運営の方とは前から一部顔見知りになってたりするもので、その月のレッスン日が近付くとFacebookのタイムライン上に「宿題やったぞー」とか「宿題やるぞー」なんてセリフが流れ始めるようになりました。

 ものぐさな自分なんかは、それを見てはっと思い出すわけですよ。
 そうだよやばいオレもやんなきゃって。

 この焦燥感。何か懐かしいんだよなーと思ったらあれでした、大学生の時のレポートとか課題を「やった」「まだだ」「やべー」とか言い合ってたあれに似てる。

 時には自分がやった宿題の絵に反応して、同じように「そうだ私もやらなきゃ」と手がけてアップしてくる人もいたりして、そのリンク加減が妙に楽しいんですよね。住んでるところはバラバラだし、月に1回レッスンで顔をあわせる程度なんだけど、それでも「みんなで同じ教室で学んでる」感がすごいのです。

 でもこうやって学生みたいな気分ではしゃいでるけど、この人らCMなんかでもバリバリ使われてるようなプロの水彩画描きさんなんだよなあ...という不思議さがまた笑えるというかなんというか。

 先日6回目のレッスンが終了したので、全10回中残すところあと4回。
 宿題に追われたりしてなかなか大変な時もありますけど、その余裕のなさも含めて懐かしく感じながら、最後まで楽しみたいと思っています。

20171114.png

 週末土曜日にJillaの水彩画教室があったので、1日水彩画を描いて、翌日曜日も続きをやって、月曜日も最後の調整とばかりにまた描いて...と、芸術の秋を堪能しております。水彩画めっちゃ難しい。でも楽しい。
 教室で先生の作例や上手い人(だって本職が集まってるから...)の描いた物を見てしまうと果てしなさすぎて絶望感に浸るんですけど、それでも着実にできなかったことができるようになってきているので、少しずつ少しずつ焦らないように課題と向き合ってます。

 今回のお題は建造物。高滝神社と上総鶴舞駅のどっちを描くか悩んで、朱が水彩画的に映えそうって理由で神社を選択。
 前回描いたルート66の絵では、「色に深みがないし水彩画の濃淡も生かせてない」というのが反省点でした。そこで今回は「しっかり影を表現せねば」と思いながらペタペタ塗ってペタペタ塗って。こんな感じになりました。

 前回の反省点はクリアできてると思うんだけども、なんか気に入らない。気に入らなくて色々描き足すうちにどんどん汚くなっちゃったから余計に気に入らない。

 そもそも、この景色の何を描きたかったんだっけか...と写真とにらめっこして考えてみれば、「神社そのもの」じゃなくて、「そこへと至る道」も含めたコントラストが描きたかったんですよね。うっそうと茂る樹のトンネル。その中を抜ける階段。その向こう側に光に囲まれた神社があって...そっちは光に満ちあふれてる...ってなストーリーを描きたいんじゃないかオレは!と。ぜんぜんそんなこと意識してなかったけど、写真をじっと見てるうちにそんな気がしてきたから多分きっとそう。

 しかしどうも自分は「主役は神社」ということにだけ囚われてしまったようで、肝心の「そこへ至る道の演出」をどうするか、頭の中で整理できていませんでした。だってなんか神社を含めたごちゃっとした一枚の絵って感じで終わっちゃってるもの。何があるから神社の色が映えるのか、どう見せればそこが浮き立つのか、そういえば教室で先生が「主題をちゃんと考える」「頭の中で計画をたてる」ってことを言っていたような気がします。それってこういうことなのかも。

 ただ、描きながら「そこは全面紫だ。全部紫に塗りつぶしちゃえよ...」と囁きかける声はあったんですよね。大失敗しそうで怖いから無視を決め込みましたけども...もしやってたらどうなってたんだろうと気になります。うーん、あ、そっか。我らがPhotoshopさんに聞いてみよう。

 そんなわけでめっちゃラフにPhotoshopでいじってみた結果がこれ。

 あーやっぱそうだこれだわ。これで濃淡をもっと薄めにして印象を薄くして、一番濃い影と一番明るい光だけを残すようにして紫一色で埋めてやったらいい感じに神社が浮かび上がってた気がする。暗いとこから明るいところへ、無彩色から艶やかな世界へ、って感じがこっちの方が出てるように見える。

 でもこれ、Photoshopだから「うりゃ紫だベタベター」って塗りたくれましたけど、じゃあ紙の方にできるかってーと、やっぱできなかったなあ怖いもん。

 とはいえこれで、「これはアリ」という引き出しがひとつ自分の中にできました。
 水彩画は思い切ったことをするとやり直しが一切きかなくなるだけに、こういう引き出しを数多く揃えて、選択肢を増やせるようにがんばりたいものです。

 それにしても、やっぱ水彩画って難しいなあ。

20171107.png

 所属するイラストレーター組合で今年から水彩画教室が実施されていて、組合員は参加費無料だし、しかも講師が超豪華、こりゃ行くしかないでしょってことで月に1回都内の教室へ通っています。講師は佐々木悟郎先生
 以前から水彩画には憧れを抱いていたので、どれだけ忙しくても参加するぞと心に誓っていたにも関わらず、先月はどうしても都合がつかなくてお休みしちゃいました。今月は参加できる予定なので、そこで積み残していた宿題をこの土日に粛々と片づけながら準備を進めてます。

 教室ではある程度すいすい描けていた気がする絵筆は、久しぶりに握るとなんか落ち着かない。

 ぷるぷる震える手と、うまく広がらせることができない絵の具に悪戦苦闘しながら、まずは前回の教室で描きかけになって止まっていた作品を完成にまでこぎつけて宿題1個完了。

 なんか色に深みがないし、水彩画の柔らかさが使えてなくて色鉛筆で描いたみたいな絵になっちゃってるし...。それでも一番最初に教室で描いた練習よりは上達してくれているし、描きながら難儀に思えていたいくつかの初歩の壁を「あ、そうか」と見えるものがあってクリアできそうになってきたので、今後に期待ってことでまずは満足。

 ちなみにこれはアメリカのルート66をツーリングした時に撮った写真が元になってます。オートマンという街に立ち寄った時のもので、放し飼いされてる街のアイドル的なロバさんがとても可愛くて撮ったもの。

 こうやって写真を見てるとアスファルトが半生状態になるほど暑かった当時の情景が思い起こされて、「また行きたいなあ...」と脳みそがトリップしちゃいますね。まあ、その「暑い情景」はぜんぜん絵に生かされてないわけですけども。

 次の講義では建造物を描くからそのスケッチまで終わらせておくように、というメールが届いていたので、宿題2個目としてウチからそこそこ近場の中で印象的な建造物をあれこれ写真におさめるべくうろちょろしてきました。
 いくつか写真に撮ってきたんですけど、絵にして映えそうなのはこの2つかなあ...とまで候補を絞って、まだどっちにするか決めかねてる。

 ひとつは高滝湖畔にある高滝神社。

 雰囲気といい色合いといい「描いてみたい!」って思うんですけど、こういう課題で神社っていうのもありきたりかなあ。

 もうひとつは木造の無人駅である上総鶴舞駅。CMなんかにもよく使われる場所です。

 これもいい感じなんだよなあ。ただ、ひと目で「駅」とわかるシンボルがないので、旅情感に欠けるのが残念なところ。そう思ってホーム側も撮ってみたんですけど、そっちだと線路がうるさくて絵面に静寂さが欠ける感じだったんですよね。

 どっちにしようかなあ。まあ、「どっちも描けよ」という気もするので、どっちかを教室で描いて、どっちかを家で描こうかなあ。

20171102.png

 もうタバコは普段ほとんど吸ってないんですけど、絶対一生吸わないぞとまでも思ってはいなくて、ストレスがあるラインに達した場合は一時的に喫煙者へ出戻るのがお約束になって生きております。だいたい1~2カ月集中的に吸ったらスパッと辞めて一切吸わなくなるって感じ。

 吸いたくなったら吸って、嫌になったら辞めて、TPOにあわせていいとこ取りできればそれが一番いんだよわっはっはっ...なんて思ってるんですけど、そうはいっても中毒症状があるわけで。辞める時には、毎回それなりに我慢が必要だったりもします。

 で、今まさにその「我慢」をしている時期なんですけどね。

 「最近朝晩は冷えてきたなー、バイク乗る時はもっと厚手の上着羽織らないと寒いな-」なんて思って、初冬に羽織るぐらいの上着をひっぱり出して出勤しようとしたんですよね。そしたらポケットになんか固い感触がある。おやなんだろう。
 タバコでした。

 1年前の、今と同じように喫煙者に出戻ってたのであろうかつての自分からの、実に酷な贈り物。
 タイミングがいいというか悪いというか、まったくなんというか、苦笑いしかありません。

20171031.png

 いやもうね、気温下がってきたらやつが微笑みかけてくるんですよね。抗えないですよね。それで出してみて試運転したらそのままタイムリープですよ。1日終わるのがめっちゃ早いの。まあびっくり。

 今はこのコタツで鍋がつつきたくて仕方がない第二段階に入っております。

« 前のページ1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26

About 雑記

ブログ「キタ印工房」のカテゴリ「雑記」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。新しいものから過去のものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリは色んな感想です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

広告

アーカイブ

最近のトラックバック

おすすめソフトウェア(広告)

フィードを取得