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欲しいな~欲しいな~とずーっと思い続けていて、先日千葉湾岸のライコランドが10%オフセールをやったのでクラッときて「一括払いで」としてしまったバイクバーンが本日届きました。

バイクバーンというのは、蛇腹式にパタパタパタと開閉できるテント型車庫です。これさえあればめんどっちいバイクカバーとも縁切りできるぜ! って品なのですね。しかも車体に直接ふれるわけじゃないから、カバーとの接触でキズがつくようなこともありません。もちろん走行直後のアッチッチなマフラーで焦げたり溶けたりといったこともない。

スバラシイ。実にスバラシイ一品です。

で、こーいった品が届いたら、すぐさま開梱して組み立てたくなるのが人情というものなのですが、今は明日の福岡行きと翌週の家族旅行に備えて締め切りを前倒しで片付けてるとこであり、すなわちよーするに「そんなことしてる場合じゃない」わけです。でも目の前にはかなり気をひいてやまない箱がある。

「組み立てたい」「いやそんな場合じゃない」

そんなわけで、もうずっとこんな調子で葛藤しまくりなのでした。午前に届いてからずっと。

今組み立てをはじめても、ぜったいアンカーをうつとこまではできないだろうから、そーすると留守の間に突風でひっくり返って周囲に迷惑をかけないかがちと心配というのもある。それがうまい具合に抑止力となってくれてるおかげで、こうして日記を書いたり仕事を片付けたりしているわけでありますが…。

やっぱ組み立てたいなぁ。組み立てて、バイクを入れて、開けたり閉めたり…してみたいなぁ。
けっきょく、今も引き続き葛藤中なのでありました。

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今日は千葉駅近辺で打ち合わせ。

天気予報では雨となっていたものの、空を見る限りはなんとか打ち合わせ終了まで持つかな~って感じだったのと、「向こうに着くまでもってくれれば、帰りはカッパでもなんでも着て帰るからいいや」なんて開き直りもあって、バイクでへへいと行ってまいりました。もちろん先日発見した駐輪場を使うつもりです。

で、少し道を間違えながらも普通について、普通にとめて、普通に打ち合わせをして、普通に小雨のパラつく中帰ることになりました。

駐輪場内で切り返して少し細まった出口に向かうと、その正面には生け垣があって車道に出ることができません。どうもちょっとだけ歩道を右もしくは左に移動してから出る必要があるらしい。4輪の駐車場ならまずあり得ないつくりです。
そんなわけで、やや上り勾配のついた出口付近で一時停止して、「んじゃ左側から出るかぁ」と決めて、歩行者がいないのを確認して発進…と同時に左へハンドルを切りながら車体を傾けた時のこと。

プスン…と。

「え?」って感じ。
「ヤベ」でも「うそ!?」でも「うわ!?」でもなくて、「え? なんで?」って感じ。

エンジンが止まっちゃったんです。

曲がろうと傾けたバイクが突然駆動力を失ったらどうなるかっつーと、そりゃもうそのままパタンと行くしかないわけで。なにより「なんで止まっちゃったの?」と頭が不思議不思議モード全開になって、そのことに囚われてしまったきりだったので、「支えなきゃ!」と反応する間もありませんでした。

こうしてウチのバイクくんは、オーナーの意向に依らず、またもやリヤカウルを少々軽量化してしまいました。今回タンクは無事だったんですけども、その分リヤがざっくりいった。削れた…というレベルじゃなくて、えぐれました。

エンストしちゃうってのが、自分の中では「今さらあり得ない」ってことだっただけに、なんでまたこんなことにと、未だに頭の中ではハテナマークが踊っています。なんでかなぁ。あのタイミングでエンストするってんなら、今までにも散々してるはずだろーにというほど、ごくごく普通の発進だったんですけども。雨だったから、とかなんかそーいうのがあるのかな。うーん。

ただあれですよ。
前回ズッコケた時は、さっと自分で車体を起こせなかったのがかなりショックでした。しばらくずっと、「なんで起こせなかったのか」「どう力を入れるべきだったのか」ってぐるぐるぐるぐる考えてしまうくらいにショックでした。
その甲斐あってか、今日は普通に起こせました。その点には進歩が見えたのが、本日ただひとつの救いです。

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先日の東京湾一周以来、なんだかバイクがやたらと身体になじんでくれた感があり、乗るのが楽しくてしょうがありません。毎日、なにか理由を探しては、バイクカバーをめくろうとする自分がいます。
あちこちうろついたおかげもあってか、ここのところは乗ってる時だけじゃなくて、取り回しも楽になってきているのです。それも含めて、バイクをひっぱり出すのが楽しくてしょうがない。だから余計に乗りまわしたくなる。そしたらさらに慣れが加速して楽になる。

まさに好循環。

このせっかく得た感覚を、感覚を空けちゃうことでなくしたりしたくない。
毎日乗ろうとする背景には、そんな気持ちも見え隠れしています。

そんなわけで、昨日打ち合わせで新橋まで出向くことになった時も、「電車よりもバイクで行きたいな」と悩むことになりました。そもそも高速で行けばバイクの方が早いわけだし、いいよなーと。
ただ、「行った先でバイクをとめられる場所ってあんのかな?」とした疑問が、これに待ったをかけました。
ネットで検索したところバイクパーキングは近くにある模様ですが、打ち合わせが何時間に及ぶかわかんない議題だったし、そのパーキングにしてもどんな仕組みのパーキングか不安があったし…。

けっきょくこの日は、「偵察を兼ねてまずは電車で」となりました。

さて、そうして打ち合わせの終わった帰り道です。
新橋駅付近を、「どこにパーキングがあるのかな」とふらふら回り、その後千葉駅周辺でも、「どっかパーキングないかな」とふらふら探索してまいりました。千葉で打ち合わせすることも多いだろーしなー…と思いまして。買い物場所も多々あるし。

残念ながら新橋近辺では今ひとつぐっとくる発見はなかったのですが、驚きだったのは千葉ですよ。
ぱっと見てめぼしい場所がなかったので、駅に隣接している千葉そごうの案内係さんにダメもとで聞いてみたのです。「バイクで来た時にとめる場所はありますか?」…と。

そしたら「ちょっと歩くけど、大型バイクもとめられる駐輪場があるよ」と返ってくるではないですか。
そりゃ確認せねばと教えてもらった現地に行くと、いかにも使いやすそうなバイク駐輪スペースが用意されてありました。

キチンと白線で区分けされていて、自転車や原付バイクの置き場所とは明確にわけられていて、しかもぶっといチェーンでがっちりロックするようになっている。もちろん有料なのですが、最初の2時間は無料で、そごうのカードを提示すれば無料時間がプラス1時間されるときたもんだ。
見たところ、夜の20:00で半分も埋まってないから、空きに困ることもなさそうです。

やった! やったよ! …と、誰に言うでもなくココロの中でガッツポーズでありますよ。

引っ越し以来、打ち合わせには自宅まで来てもらうことが多いんですが、意味もなく千葉で打ち合わせとかしちゃいそうな自分がいます。
千葉そごうにはロフトも入ってるから、それが気楽に利用できるとわかっただけでもありがたい。

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今日はClubman本誌でやってる方の、バイクネタ連載のロケ日でした。基本的にはCB1300SFでふらふら好き勝手に走り回ってるバイクライフを綴る連載なんですけども、たまに撮影役の人が同行してロケをやることがあるのです。
だってそうじゃないと、いっつも「バイクと風景」だけの写真ばっかになっちゃうから。

で、今回はというと「手持ちのジャケットだと暑くて死ねそーなので、夏用のジャケットとか買いに行きたいんすよねー」と言ったのが事の発端で、それがなんだか知らないけどあれよあれよと話がすり替わっていって、気がつくと東京湾を一周しておりました。「どーせなら」の魔力という奴です。
「どーせなら」「どーせなら」と言ってるうちにフェリーに乗って海を渡っていましたよ。

こちら、詳しくは本誌来月号をご覧いただくとして、とにかく「疲れたー」のひと言です。でも楽しかった。特に、うまい人の後ろについてくと、そのリズムがこっちにも伝染するのか、普段苦手なはずのUターンもポンポンできちゃったりなんかするんですよね。それで余計に楽しかった。
誰かといっしょに走るというのはいいもんだなー…と改めて思った1日でもありました。

あ、そうそう、バイクといえばあれですよ。

先週末にウチらの自治会の集まりがありましてね。そこで「信号がなくて車の通りがはげしくて子供たちが危ない」ということに関する議題があったんです。で、信号の設置がすぐに無理だとしても、とりあえず道路に段差をもうけるとかで、速度をおさえさせる工夫とかを…みたいな声が出たんですね。それも複数の人から。
この「段差」というのが、自分の頭の中には「どっしんと乗り越えるような、強制的に減速を強いるけっこうデカめの盛り上がり」的映像で浮かびまして、「えー、あれって2輪はむちゃくちゃ危ないやん」とか思っちゃって、その思ったままを発言しちゃったのです。バイクだと跳ねてって危ないやん…と。

でも今日走ってて思った。段差っていっても、他の人が言ってたのは「トトトトンって感じでショックが来る、カーブ手前の減速帯に使われてるようなもの」だったのかしら…と。

だとしたら、私の発言って的外れもいいとこで。

いい加減、三十路も半ばを越えようかという年なんだから、もうちょっと考えてから発言できるようにならんとなぁ…。
などと、高速道路をひた走りながら、赤面状態で思ったのでした。

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今日はバイク関係でやらなきゃいかんことがあったので、久々にバイクに火を入れて乗りまわしてました。そんなわけで、午後からのアシスタントさんとの仕事にもバイクのままで出動。

通常ならここで原稿書き作業やラフ書き作業が進むはずだったんですが…。

なんか今日はやたらと段取りに失敗して、まったくといっていいほど、仕事を進めることができませんでした。今週は通しでバタバタしてたもんで、こっちの準備不足がここにきてたたってしまった格好です。むぅ。
まぁ、今週は土日も仕事をする予定でいるから、そこで取り返せばいいや。

で、先ほど準備不足と言いましたのですが、なーんか今日はやたらと「いかん、いったん自宅に戻って取ってきます」とか、「いかん、ヤマダ電機にひとっぱしりして、USBメモリ買ってきます」とか、本来の仕事以外でやたらと追われてしまった1日になりました。本当ならその状態をまずいまずいと焦らなきゃいけないんですが、追われてる間は即ちバイクに乗って駆けずり回ってる間になるので、なんかこれが妙に楽しくなっちゃったり。

この性分。長所と見るべきか、短所と見るべきか、なかなか難しいところです。

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clubmanでの連載のこともあるし、今後バイクでの移動がなにかと増えるなぁ…なんてことを考えていたら、突然新しいリュックが欲しくなりました。それもノートパソコン入れるのに長けた奴。

そんなわけで、昨日からぐぐぐっと存在感の増してきてるのが、BOBLBE-Eってとこの「PEOPLES DELITE」というモデルです。本当はここのフラッグシップモデルである「MEGALOPOLIS」が最強にかっこいいのですが、あまりに丈が長すぎて170cm弱という身長の私では似合いそうもありません。なので1サイズ小さめなPEOPLES DELITEがいいな~となったのです。

これ、確か4~5年前に流行ったんじゃないかと思うのですが、その時はあまりにも「流行り物感」が強すぎて逆に敬遠していた存在でした。
当時、一度だけ横浜のNAPSというバイクパーツ屋さんにてPEOPLES DELITEを背負ってみたことがあります。一応いっしょにいた嫁さんからは「それなりに似合ってる」と言ってもらえたものの、ノートパソコンを持ち歩く必要性があるわけでもないし、前述のような流行り物感が強いしで、けっきょく購入には至りませんでした。

ところが今現在だといい意味で旬が過ぎてくれてるもんで、流行り物感もなくなって、ある意味「普通のリュック」的存在に変わってきているように思えます。それでいて、「打ち合わせには必ずThinkpad X41 Tablet(以後X41T)を持ち歩いてる」「バイクで移動する頻度が高い」などなど、これがハマるシチュエーションが揃ってきてる…。
これはもう、いっちょいってみるしかないのかな…と。

唯一の心配事は「大型バッテリをつけたX41Tは、ほぼ正方形になってしまい、サイズの合う鞄が少ない」ということです。この状態だと横幅も奥行きもほぼ27cmとなり、そのサイズが収まる鞄って意外にないものなんですよ。
そんなわけでWeb上をうろうろと。どうやらこちらのレビューサイトを見る限りでは、そうした心配は杞憂のようです。問題になるのはX41Tの奥行き(つまり縦長方向に収納したときの横幅)なので、PEOPLES DELITEと同じ横幅のMEGALOPOLISで29cm強のiBookが収納できるのなら、こちらもきっと大丈夫でしょう。多分。

当初はこちらのクリスマス限定モデルな「PEOPLES DELITE(NIGHT BLACK+SPORTS HERNESS)」に心臓をわし掴みされちゃってたのですが、「いやいや写真だといいけど赤いプラスチック部分の質感が低いとあんま見映えよくないんじゃね? くどくて飽きるんじゃね?」と迷走した結果、今はシンプルなつや消し銀色タイプな奴にしようかと思っています。

なんにせよ1回はお店に行って、実際にノートパソコンを押し込んでみなきゃはじまらんですが。
問題は、仕事をほっぽってお店に走りそうな自分が今ここにいることです。

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clubman誌でバイクライフレポを連載するにあたり、「どうしよっかな~」と少々悩んだのが、ナンバープレートの扱いです。
この連載だと写真をパシャパシャ掲載することになっていくのは必然です。すると当然そこには色んな情報が紛れ込むことになる。特に「ナンバー」が載ってくるとなると、そっから色んな情報が逆引きできることになってくる。これを、どうしようかなぁと悩んだわけです。

他の連載陣を見てみると、みなさん普通にナンバーさらしてるんですよね。じゃ、それに倣うか。でもなぁ、う~ん少しひっかかるなぁ、う~ん…というわけで、編集長さんと相談してみた結果、「隠すのは全然構わない。けど、後から写真上のナンバーだけ白塗り処理とかするとやはり不自然さが出てしまうので、それは避けたい」という話になりました。

そんなわけで、clubmanの飾り用ナンバープレートを借りてきまして、ナンバー隠しなるものを作ってみました。あ、もちろん走行中は使わないですよ。停車して写真を撮る時に使うためのものであります。

作り方はしごく簡単で、ナンバープレートをいったんはずして、その裏に磁石受け用の鉄板を貼り付け、これと磁石を貼り付けたclubmanの飾り用プレートを貼り付けるだけ。磁石だと取り外し自由自在なので、使いたい時にさっと付けられるのが便利なのです。

ただ、それだけだと滑り落ちちゃいそうなので、ナンバーを留めているボルトを表裏逆向きに留めるようにして、ボルトの先端がナンバープレート側に出てくるようにしました。これならclubmanの飾り用プレートに空いている穴にこのボルトをひっかけることで、滑り落ちるのを防止できます。

…と、ここまで作った後で、「んじゃひっかけるだけでよかったんじゃ…」と気づいて少し凹んだりして。

いつもいつも思うんですけど、ヘンに懲りすぎた結果、無用なものを作ってしまうクセが私にはあるように思えてしょうがありません。
ちなみに、ホームセンターに行くと普通にアルミ板とかプラ板とかが売ってますので、それを使えば誰でもすぐに作ることができると思います。ブログに掲載する写真とか撮るのにも有用だと思いますがいかがでしょ。

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昨日書いた「柏秀樹のライテク講座ビッグマシンを自在に操る 2」が、もうAmazonから届きました。すげえ早い。
そんなわけで、家族に見つからないよう、こっそり仕事場のパソコンで再生しておりました。

そしたらですね、思ったよりもこれが私にちょうどいい内容なのです。

エンジンのかけ方にはじまって、取り回しの仕方とか、Uターンのやり方とか、そんな初歩の初歩を、「なぜそのやり方をやると良いのか」って理屈部分から映像つきで解説してくれてるのです。もうね、「悪い例」ってやってみせるのがことごとく自分のパターンに合致してるので、イヤでも参考になるのですよ。
しかも立ち位置が「速く走るために」ではなくて「安全に走るために」なとこが、自分のような奴にはまたまたヨロシイのココロなのです。

で、理屈の実践はスクーターに乗っててもできることが多々あるので、今日は気がつけば原付の乗り方までが変わってました。Amazonの評価で、「教習所でも取り入れるべき」と書いてる方がおりますが、ほんと私もそう思います。
というか、中免受講時に「アクセルはじわっと開けて、スパッと閉じる」とオレに教えた教官ちょっと出てこいって気分。

なんか、自分が中免の時に通った教習所って、振り返ってみるとウソばっか教えられてるんですけど…。
さすがは大阪のあの地域で、「事故率No.1」をほこっていただけのことはあります。

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先日のやけ酒は、コメントでご指摘いただいた通り立ちゴケによるものです。
#温かいお言葉を多数ありがとうございました。
…といっても、かなり派手に立ちゴケたらしく、レバーはぽっきり、タンクもぺっこり、リアカウルもゴリゴリで、メーター上部はズリズリで、ミラー上部もズリズリで、エンジン下部ももちろんギャリギャリです。

私自身も派手にゴロリンしちゃったんで、「いかん」と思った次の瞬間には倒れていて、ガシャンという音が耳に残っているだけです。

原因はうちの駐輪場。
急勾配を後ろ向きに出てくる作りになってるんですが、その勾配のふもとにはマンホールが2つあって、これが実はくせ者なんですね。勾配のふもとにきたら、今度は歩道の段差をこえて別角度の坂道へと出て行くことになるのですが、この段差前でいったん止まると、マンホールのくぼみにスポンと前輪がはまっちゃう作りになっているのです。
そんなとこはまっちゃったら、重くて後ろには動かせないだろと。
かといって段差の先はそれなりに車が通る公道なわけで、しかも見通しが悪かったりするわけで、ここを慎重に確認することなく「えいや」と勢いをつけて出る…という選択肢はありません。

そこで、エンジンをかけてまたがった状態でちまちま切り返しを行おうとした。
これが悪かった。

とりあえず走るのに支障があるクラッチレバーは注文して、今はそれの到着待ちです。念のため、2本発注しましたよ。やってやるぞこのやろうという気分なのですよ。
その気分で頭をグラグラ煮えたぎらせながら、毎日駐輪場をのぞいては、動かせないバイクと駐輪場出口のスロープを見て、「どうやったら安全に出せるのか」と考える毎日です。

で、そうやってつらつら考えると色んな結論が出たんですが、とりあえずはお前もっとうまくなれよと。
やっぱそれだよなということで手を出してみたのが、右に出てるであろうライテクもののDVDです。いや、評判良さげだったので、参考になるかなぁ…と思いまして。
これも今は到着待ち。

しかしうまくなりたいっすよねぇ。
バイク屋さんの取り回しとか見てると、それだけでほれぼれしちゃいますものねぇ。

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これが飲まずにいられるか…と。
詳しくは連載に譲りますが、ただただ泣き濡れております。

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