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      <title>キタ印工房</title>
      <link>http://www.kitajirushi.jp/</link>
      <description>フリーのライター＆イラストレーターとして世の中をふらふら徘徊中の、きたみりゅうじのブログです。
出版物紹介の他、4コマまんがなどをまじえながら、日々のよしなごとを綴っています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 10 Mar 2010 16:20:11 +0900</lastBuildDate>
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         <title>書店にて念を込める</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100310.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100310.gif" width="340" height="200" /><br />
発売日からしばらく経ちますが、ようやく近所の書店を偵察してくることができました。<iframe class="amazon" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=kitajirushi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4774142026" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
え？なにをって？<br />
もちろん3月5日に発売となった新刊の入荷具合を偵察しにでありますよ。</p>

<p>実は自分の本って、地元にはほとんど皆無といっていいくらい入荷しないのが常なのです。だからご近所さんに職業を聞かれて「本書いてまんねん」と答えても、「(ひそひそ)あの人の本なんてどこにも置いてなかったわよ(ひそひそ)自称なんじゃないの自称(ひそひそ)」と言われても反論のしようがない。そんな身分。</p>

<p>実際、たまに入荷してるの見ても、明らかに売れてないですからねー。</p>

<p>でも、今回は資格試験本。これならばっちし入荷してるんじゃないのと。そんな期待を抱きつつ偵察に行ってきたわけですよ。<br />
その結果はイラストの通り。すげー面陳されてる。すげーすげー。<br />
とても目立つ位置に置いてもらえてることを確認して、満足な気持ちで帰路につくことができたのでした。</p>

<p>売れてなさげだったけど。</p>

<p>※「面陳」：表紙が見えるように並べる陳列方法。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/03/10-162011.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 16:20:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おかげさまで予定数量に達することができました！</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100309.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100309.gif" width="340" height="200" /><br />
先日こちらでお願いした「転職百景最終回に向けての転職体験談超募集」でありますが、おかげさまで18件もの投稿をいただくことができました！これで、無事区切りとなる100話完結にたどり着くことができます。本当にありがとうございます！</p>

<p>しかし、せっかくこれだけいただいておきながら、うち3件しか採用することができないのが心苦しくはありますが…。</p>

<p>この後は順次、採用とさせていただいた投稿者さま宛に内容を補完するための質問を送らせていただきます。このフェーズに入ると、後から投稿いただいても差し替えが難しいので(つまりはなっから不採用になってしまうので)、投稿受付ページの方はまもなく閉鎖することが決定。この「投稿ページ閉鎖」をもって、投稿の受付期間を終了とさせていただきます。</p>

<p>…ああ、なんか書いてたらしみじみ「終わるんだな～」って感じになってきますね。</p>

<p>今月はもういっこ連載終了を告知しなきゃいけない予定なので、なんだかとってもしみじみする月になりそうです。</p>

<p>なにはともあれ皆様、ご協力ありがとうございました！本当に本当に助かりました！</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/03/09-115810.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">連載</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:58:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>連載終了のお知らせと最後のお願い</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100301.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100301.gif" width="340" height="200" /><br />
皆さんの投稿によって続けさせていただいてきた『<a href="http://career.mycom.co.jp/eng/kitami/" target="_blank">きたみりゅうじのエンジニア転職百景</a>』ですが、この度連載終了が正式に決定いたしました。<br />
昨年あたりから目に見えて投稿が減ってきており、今年に入ってからは常時枯渇してしまっている状態。現在もストックが0という有様なので、これ以上の継続は無理ですねという判断に至った次第です。</p>

<p>あらためて見ると2005年にスタートしてるんですよねこの連載。<br />
4年以上もの間、長く続けてこられたのは、ひとえに皆さんの協力があってこそ。本当にありがとうございました。</p>

<p>わー、パチパチパチパチパチパチ。</p>

<p>ただ…ですね。「なんとか連載タイトルにある『百景』にちなんだ100話で完結にしたいね～」という声も内部で出ておりまして。<br />
そこで最後のお願いです。<br />
最終回は別口とした最終3話分の投稿をあらためて募集しています。必ず採用を確約できるわけではないのですが、なんとか協力をお願いできないでしょうか。投稿は、次のページから行えますので、どうかよろしくお願いします。</p>

<p><a href="https://enq.mycom.co.jp/career/index.php?p=20080814130036" target="_blank">－>転職体験談募集!! 採用された方には謝礼もあります。</a> </p>

<p>…というわけで、連載終了は決定したんですが、もうあとちょこっとだけ続きます。<br />
状況が状況なので不定期更新となりますが、もうあとちょこっとだけ楽しんでやっていただけますと幸いです。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/03/01-200920.php</link>
         <guid>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/03/01-200920.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">連載</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 20:09:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>見本誌とかテスト販売とか</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100226.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100226.gif" width="340" height="200" /><br />
本日、新刊の見本誌が刷り上がってくるという話なので、版元に行って何冊かサインしてくる予定です。本当は「打ち上げしましょーよ」の会だったはずなんだけど、「せっかく来るならあれもこれも」となんかやることが増えてけっきょく仕事しに行く感じになってるのが可笑しいところ。</p>

<p>やること済ませた後は打ち上げまで時間があるので、せっかくだから久しぶりに秋葉でも行こうかなーとか思ってます。なんか特価品あるといいな。</p>

<p>ちなみに本日サインした分に関しては、明日の27日土曜日から、<a href="http://www.maruzen.co.jp/corp/shop/kawasaki.html" target="_blank">ラゾーナ川崎の丸善さん</a>にてテスト販売を行っていただける予定です。<strike>20冊</strike>10冊ほど積んでくれるみたい。<br />
「はやく入手したいんだよ」とか「サイン本あるなら欲しい」とか言ってくださるありがたい読者さまは是非そちらまで。</p>

<p>あ、ただ入荷が土曜日朝というだけなので、お店に並ぶ時間がいつになるかはわかりません。ないからといって、お店の人を困らせないでくださいね。</p>

<p>※追記1<br />
当初冊数を20冊としてありましたが、10冊の間違いでした。訂正させていただきます。申し訳ありません。<br />
差分の10冊は別の書店さんで扱っていただけるみたいです。こちらについては正確な情報が入り次第報告させていただきます。</p>

<p>※追記2<br />
あおい書店 品川駅前店さんの方でも、10冊置いてもらえてます！</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/26-111306.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お仕事</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 11:13:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『過去の連載たち』ページを作りました</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100225.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100225.gif" width="340" height="200" /><br />
左のサイドメニュー上に『<a href="http://www.kitajirushi.jp/old_serialdata.php">過去の連載たち</a>』リストへのリンクを新しくもうけましたのでそのお知らせです。</p>

<p>お仕事させていただいた履歴を残すという意味で、最低限連載についてはいずれリスト化しておくようにしようと思ってはいたんですが、なかなか手をつけられないまま時間が過ぎてしまってました。ようやくえいやと重い腰をあげて着手することができた次第です。</p>

<p>「こんなのやりはじめてしまえばすぐだよ」と思っていたのですが、これはちょっと甘かった。<br />
初期の初期から紐解いていくとけっこう大変そうだというのがわかってきたので、取り急ぎ「書籍化されていないもの」に絞ってリスト化しています。これをベースとしておいおい完成させていくつもり。</p>

<p>しかし、こうして掘り起こしてみると、ほんの2～3年前のことでも、けっこう頭の中から抜け落ちているもんだというのがよくわかります。ああ、そういえばこれ書いてたとか、懐かしくなることも多々。<br />
Webでやった連載は未来永劫(…とは言わないまでも、かなり長期間)残ってるもんだ的思いこみがありましたけど、案外残らないものですね。もっとも自分の場合は「連載終了＝その会社終了」というケースが多かったので残ってないのは連載コンテンツというよりもゲホンゴホン。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/25-112221.php</link>
         <guid>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/25-112221.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">このサイトについて</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 11:22:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「へぇ～」と思った話</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100224.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100224.gif" width="340" height="200" /><br />
昨日は久しぶりにあたたかい一日だったので、ちょっとした用事もバイクに乗って出かけてました。その帰り道、コンビニに立ち寄った時の話です。</p>

<p>さあ出発するか～とバイクにまたがってキルスイッチをオフにしたところ、目の前の通りを下品な色のスクーターに乗った2人組がビビビビビ～ンと下品な音をさせてやってきました。たぶん年の頃高一くらいだと思う。それか中3の無免許運転。<br />
よく見ると、減速して、じっとこっちを見てる。<br />
正確には、じっとこっちのバイクを見てる。</p>

<p>それも「おお…」という顔で、ポカーンと口を開けて。</p>

<p>すっごい少年の顔になってんの。</p>

<p>どうも彼らにとっては、CB1300SFというバイクは「おー、でっけー」とかなんらかの敬愛を抱く対象であるらしく、普通に視線をやれば「なに見てんだよ」的な返しがあるはずの風貌のまま、でもこっちの視線には気づきもしないでじーーーーーっと目をキラキラさせてバイク見てんですよ。</p>

<p>へー、こんな顔できるんだなーとかこっちも思ったりして。</p>

<p>そして、じーーーーーっと、いつまでもバイクを眺めたままの彼らを見て、「危ないから前見ろよバカ」と思ったのでした。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/24-113825.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バイク</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 11:38:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>POP作りました</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100223.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100223.gif" width="340" height="200" /><br />
<iframe class="amazon" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=kitajirushi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4774142026" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>発売を控えてただいま鋭意宣伝中な新刊<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774142026?ie=UTF8&tag=kitajirushi-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4774142026" target="_blank">『キタミ式イラストIT塾 「ITパスポート試験」 平成22年度』</a>なわけですが、書店さんにおいても「目立つよう置いてもらえますように！」という涙ぐましい努力の一環としてPOPを作りました。</p>

<p>基本的には、これをどこにどのような方法でばらまくかは版元の営業さん任せなのであずかり知らぬところですが、「あーあ、ウチにもこれ送ってくれたら目立つように飾ってあげたのに」なんてうれしいことを言ってくださる書店さんがありましたら、是非ひと声かけていただけますと、版元の方にプッシュプッシュで伝えさせていただきます。</p>

<p>あんまりプッシュプッシュしてると、「いいからオマエは次の基本情報処理試験を早く書け」と叱られそうな予感もありますが、そこはがんばります。<br />
…ああ、書かなきゃ～とは思うものの、まだこれの見本も刷り上がってない段階なので、うまく頭が切り替わらないのですよよよのよ…。<br />
<br class="clr"></p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/23-040443.php</link>
         <guid>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/23-040443.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 04:04:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>色校とか発売日とか</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100219.jpg" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100219.jpg" width="340" height="200" /><br />
先日、色校が出てきてチェックも終わり、いよいよ印刷所でガッシュガッシュと新刊の印刷がはじまりました。本文は2色で、ちょっと墨の入った赤っぽい色を特色として使ってます。当初の想定よりは落ち着いた色合いだけども、当初の想定よりも多分見やすいと思う。…というわけで、見やすさ優先でこの色となりました。</p>

<p>正式な書名は『キタミ式イラストIT塾 ITパスポート試験 平成22年度』。<br />
2010/03/05発売で、税込み2,079円となります。<br />
版元は技術評論社です。どうかよろしくお願いしますなのです。</p>

<p>あ、書店さん用のPOP書かなきゃ。<br />
見本が来週末に刷り上がってくるようなので、今からとても楽しみです。</p>

<p><iframe class="amazon" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=kitajirushi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4774142026" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
追記：<br />
Amazonで予約受付はじまりました！<br />
<br class="clr"></p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/19-173745.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 17:37:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カバーデザインができてきた</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100211.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100211.gif" width="340" height="200" /><br />
昨年どっぷり引きこもって書き下ろしていた資格試験本が、ようやく印刷所に持ち込まれる段階までたどり着きました。原稿自体は昨年書き上がったのですが、その後練習問題を入れたりデザイン詰めたり校正繰り返したりで気がつけば2月。あっという間に時間が過ぎていくのでビビリます。</p>

<p>できあがってきたカバーはこんな感じ。校正を繰り返した3校目でも、まだデザイン面の工夫が一部新しく盛り込まれてきてたりしていて、「みんなこれはどこまでこだわってくれてるんだろか」と驚いたり。<br />
「あー、ここせっかくだからもうちょっと」と思ってしまったところから目をそむけずに、がっちり取り組んでひとつひとつ潰していい仕上がりにしようとがんばってくれてる様が見てとれてありがたい限りです。というかデザイナーさん大丈夫なのかな。過労で倒れるんじゃ…。</p>

<p>なんとかかんとか、もうじきお目見えできるかと思います。<br />
どうかよろしくお願いしますなのです。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/11-120208.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 12:02:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>20年ぶりにエイヤートー</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="vol0195.gif" class="manga" src="http://www.kitajirushi.jp/images/4koma/vol0195.gif" width="300" height="873" /><br />
動いてるとまだマシなんですが、いったん横になって休んでしまうと、そのまま筋肉が固まっちゃって痛くて痛くて動けません。柔軟とか基礎体力作りからだなぁ…しくしく。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/08-180644.php</link>
         <guid>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/08-180644.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">そんなこんなの日々</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 18:06:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『会社じゃ言えないSEのホンネ話 幻冬舎文庫』見本誌出来</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100203.jpg" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100203.jpg" width="340" height="200" /><br />
書き下ろしの資格試験本がまだかまだかとやきもきしている状態だったりしますが、まずは今年いっぱつ目の刊行物として、2月10日発売の『会社じゃ言えないSEのホンネ話 幻冬舎文庫』があがってまいりました。<br />
2007年3月に発売された同名書籍の文庫版にあたります。</p>

<p>装丁は基本的に親本を引き継いでいるんですが、なんか小さくなるとかわいいもんですね。<br />
小さいくせして特色の金色がギラギラ悪趣味に光ってたりして、なんというかかわいいやつでございます。</p>

<p>どんな本かというと、ちょうど<a href="http://webmagazine.gentosha.co.jp/interview/vol155_interview.html" target="_blank">Webマガジン幻冬舎の方に、親本刊行当時の著者インタビューが残っていた</a>ので、そちらを参照いただければと思います。<br />
よろしくお願いしますなのです。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/03-121428.php</link>
         <guid>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/03-121428.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 12:14:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こうしてパパの威厳は消えていく</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="vol0194.gif" class="manga" src="http://www.kitajirushi.jp/images/4koma/vol0194.gif" width="300" height="873" /><br />
カンヅメ生活に入ってしまうと、通勤もなく、ずーーーーーーーーっと椅子に座りっぱなしなので、本気でやばいほどに下半身が劣化していくんですよね(まあ、もともと滑れる方ではなかったので、へんなとこに力が入っているのだとも思いますが…)。</p>

<p>リンク上でなにかあった時に自分が無力というのはとてもイヤなので、スケート教室に通いはじめようかとか、わけのわからん意地が出てきて検討中です。年も年だから、体動かす趣味はたくさん持ってた方がいいとも思いますし。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/01-135045.php</link>
         <guid>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/02/01-135045.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">そんなこんなの日々</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">親バカ日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 13:50:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>笠森寺と自然林 [房総の魅力500選 歴史:38]</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100125.gif" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100125.gif" width="340" height="200" /><br />
子どもたちにお灸を据える必要があって、日曜日は急きょ「遊んであげるのやーめた」となり、姿をくらますためにとバイクでアチコチさまよってまいりました。とはいえ、どこへ行くというアテもない。<br />
そんなわけで、前から一度行ってみたかった、笠森寺というお寺を眺めに行ってきました。</p>

<p>これ、一応国の重要文化財なんですよね。</p>

<p><a href="http://www.kitajirushi.jp/images/pict/100125-011.html" onclick="window.open('http://www.kitajirushi.jp/images/pict/100125-011.html','popup','width=450,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img class="pictthumb" src="http://www.kitajirushi.jp/images/pict/100125-01-thumb.jpg" width="120" height="160" alt="" /></a>
房総の魅力500選にも入っているので認定プレートをパチリ。
カメラ持ってくるの忘れちゃったので(というか軽装でうろつきたかったので)、ケータイカメラで撮ってます。さすがに画質が悪い。
<br class="clr"></p>

<p><a href="http://www.kitajirushi.jp/images/pict/100125-02.html" onclick="window.open('http://www.kitajirushi.jp/images/pict/100125-02.html','popup','width=450,height=600,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img class="pictthumb" src="http://www.kitajirushi.jp/images/pict/100125-02-thumb.jpg" width="120" height="160" alt="" /></a>
ヘッタクソなイラストでない実物の写真がこちら。
これだとわかりにくいんですけど、本当に岩の上に丸ごとのっかってるんですよ。急勾配の階段を上がってヘリから見下ろすと、「なんでまあわざわざこんなとこに」とか思っちゃいます。でっかい薪の上にのっかってるみたいなもんだから、下から火をつけたらまんまキャンプファイヤー状態だなーとか。
<br class="clr"></p>

<p>他にも、「この木の穴をくぐったら子だからに恵まれますよ」という観音様とか、スギの大木が3本くっついてる3本スギとか。ゴーンゴーンと鐘の音が山あいに鳴り響いていて、こぢんまりしてるけどなんか落ち着ける場所でした。</p>

<p>そうそう、この日は気乗りしなかったのもあって、すっげえトロトロとバイクを走らせていたんです。前後見渡す限り車がいないのをいいことに、制限速度よりかなり下で走ってた。<br />
そしたら白いバイクにまたがった青い制服のオニイサンによる強制サイン会会場に遭遇。3台ほど苦笑いして並んでた。ヤバかったー。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/01/25-161227.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">房総の魅力500選</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 16:12:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>将来の夢</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="vol0193.gif" class="manga" src="http://www.kitajirushi.jp/images/4koma/vol0193.gif" width="300" height="873" /><br />
ちなみにこれの1個前の夢は「トウってジャンプする」でした。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/01/20-130350.php</link>
         <guid>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/01/20-130350.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">そんなこんなの日々</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">親バカ日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 13:03:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひと山越えたのでちょこっと工作</title>
         <description><![CDATA[<p><img alt="100118.jpg" class="koma-illust" src="http://www.kitajirushi.jp/images/koma-illust/100118.jpg" width="340" height="200" /><br />
書き下ろし本の初校チェック&修正も終わりました。その前後に待ち受けていた他の締め切りも一通り乗り越えたので、先週末をもっていよいよ完全に「山は越えた」という案配になっています。<br />
文庫の初校チェックもバッティングしてたのでなかなかにつらかった。</p>

<p>で、先週末に生まれた余裕を使って、「こーしてみたらどうだろうか」とひそかに思っていたペン軸の改造を実行してみました。</p>

<p>Cintiq 21UX付属のデジタイザペンにはゴム製のグリップがついてるんですが、この感触が嫌いで<a href="http://www.kitajirushi.jp/archives/2009/09/03-105121.php">昨年麻紐に巻き替えてしまいました</a>。<br />
ただ、これだとペン軸についてるボタンが使えなくなるわけです。<br />
最初は「感触の良さ」が「使い勝手の悪さ」をリカバリしてくれていたので何とも思わなかったんですが、やはりボタンがあった方がちょっと便利。</p>

<p>というわけで、100均製の発泡ゴムグリップを一部くりぬき、そのグリップがきっちりはまるように下地にタコ糸を巻いてみた次第。<br />
付けているペン先に応じてグリップの色も変えてみたりなんかして、今のところこれが最適解ではないか！なんて思うようになってます。</p>

<p>感触もいいし、ボタンも便利だし、よかったよかった。</p>]]></description>
         <link>http://www.kitajirushi.jp/archives/2010/01/18-195129.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ペンタブレット</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 19:51:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
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