Web連載更新チェックアンテナ

メイン

パソコン

131023.gif
先週末にCPUやマザーボード、HDDドライブ一式をアキバで買い込んできたので、月曜日からずっとPCの箱を開けて「あーでもないこーでもない」といじってました。趣味でいじってた頃とはちがって、いろいろ仕事用として引き継がなきゃいけない設定とか山盛りでえらい疲れた。

CPUも刷新はしたんですが、今回アップグレードした理由はどっちかというとストレージ。気がつくとシステムドライブがけっこういっぱいになってたし、バックアップ環境を見直したかったのもあり、「HDD買い足すかー…と思ったら、今ドキのやつはえらい速くなってるから、マザーボードも新しくしないと性能発揮できないっぽいな。んじゃ全部行っちゃうかー」って感じ。

で、こうなった。
131023-s01.gif
オンラインストレージサービスはこれを機にDropBoxを有料契約しました。紹介やなんやで増えた容量が10GBちょいあるので、それとあわせて110GB程度。ここに仕事用のSSDを丸ごと割り当てて、随時履歴バックアップが取れるようにしてあります。
DropBoxは有料契約を結ぶと、履歴として保存しておいてくれる世代が無制限になるので、頻繁に更新をかける仕事用のデータには安心感がハンパないです。

それとは別に、無料のままでも紹介で容量がガンガン増えてくCopyってサービスもあいかわらず使ってます。
こっちは写真やビデオ、他にプライベートな書類などなど。今回新しく買った2TBのHDDに、Copyと同期するためのフォルダをすっぽり入れてます。

そんでもって、これらのHDDとシステム用SSDをすべて丸ごと、新しく導入した4TBのHDDにWindowsのバックアップ機能を使って毎晩自動バックアップ。あまり使われてないですが、Windowsもこうやってバックアップ機能を走らせておくと、MacのTimeMachine的に古いファイルを後から簡単に引っ張り出せるので便利ですよ。

…と、これだけやっておけば、自宅外のサービスで保存してる分と、自宅内で保存してる分とで世代管理も多重化もできてるので、まあどっちがふっとんでも最悪のケースは避けられるだろうと。万が一自宅が火事で燃えちゃったとしても、子どもの写真とかビデオとかは残ってて欲しいですもんね。

しかし便利な世の中になりました。
なんせ自動で世代管理されてくことになるので、バックアップ用に別途手間が発生したりしないってのが良いところです。

130408.gif
今では各種あるオンラインのストレージサービスは、登録したフォルダ配下のファイルを自動的にネット上のサーバへアップロードして、保管しておいてくれるというのが大きな特徴です。
そうすることで、バックアップにもなるし、外で必要なファイルをネット越しに取り出すことができるし、しかも複数の端末で同期させることができるから、どの環境からでも常に最新のファイルを扱うことができるという利点もある。

しかもファイルの履歴管理に対応しているサービスであれば、ファイルを更新した後も更新前のファイルを裏で保持しておいてくれるので、「あ、間違えた」という場合はいつでも古いファイルを取り出すことができる。
特に自分にとってはこの機能が一番重要で、そのため、履歴管理に対応しているDropBoxとSugarSyncというサービスを併用して作業してます。

なんで併用してるかっていうと、無料で使える容量が限られてるから。
貧相な話ですが、なーんか「年間約1万円なり」という金額を払うほどには容量が足りないわけじゃないしなぁ…とためらうものがあって、ついつい無料で賄える範囲をこねくりまわして作業にあてていたわけです。

あ、SugarSyncだといくらなのかは知りません。こっちはどうもアップロード時にファイルをロックしちゃう率が高い(その間は編集できない)ので、契約するならDropBoxだと思ってそちらしか見てません。

で、そろそろそれも無理がきてるので、いい加減課金しようかしら…と思い始めてるとこに出てきたのがこのCopyというストレージサービス。
試してみたら、ちゃんと履歴管理に対応していて、レスポンスもいい(DropBoxよりは落ちるけど、SugarSyncよりはいい感じ)くせして、いきなりドドドンと無料範囲がでかいこと。さすが後発!気前がいい!

自分の場合は誰も紹介者がいない状態だったので7GBからのスタートでしたが、だれか紹介者がいる状態であれば12GBの容量を無料で使うことができるんですよね。
これ、ほとんどこれだけで事足りるユーザーが相当数いるんじゃないか…と。

こういったサービスでは「1人紹介してくれるごとに○○○MBプレゼント」というのはお約束みたいなもんなんですけど、だいたい250MB前後が主で、5GB、しかも今なら上限なしよというのはほんとすごいなぁと。
ちなみに私の紹介URLはこちら( https://copy.com?r=AikyOn )になりますので、もし「あんたの紹介でスタートしてもいいよ」という方がおりましたら、このリンクから登録に進んでいただけますと幸いです。

最近はYahooボックスといい、MicrosoftのSkyDriveといい、「単なる場所貸しで、履歴管理機能のないもの」が増えつつあったので、こっち側のサービスの新顔というだけでけっこううれしいものがあります。
今後ユーザーが増えるとどうなるかはわかんないですが、とりあえずCopy用に作られるフォルダが折り鶴マークでかわいいのでちょっとお気に入り。このままお気に入りでいられる程度に品質がもってくれるといいなーと思うのであります。

130126.jpg
というわけで今回はNVIDIA社製のグラフィックスチップを積んだカードに乗り換えました。すごい安定してる。乗り換えてよかった。

今回は、たまたま3画面をやろうと思ったら「ウチのRADEONバグっててダメだ!新しいの買う!」となって買いかえを余儀なくされたわけですが、もともとウチのRADEONくんにはドライバのエラーでスリープ移行・復帰時にブルースクリーンになって落っこちちゃうことが頻繁にあるという持病がありました。
しかも3画面にしようと全コネクタを接続状態にしたら冷却ファンがけっこうな音量で回り出すようにもなって耳障りだった。

そんなわけで、いずれにせよ「ちょっとこれは買いかえた方がいいかも」と思うところはあったんですよね。なのでとても満足しています。

なにがいいって、本当に安定してくれているので、複数のアプリケーションを立ち上げたまま、作業途中のそのウィンドウ構成のままでスリープさせて、翌日はスリープ解除してそのまま作業の続きを開始する…なんてことがなんの障害もなくできてしまうのです。

もちろん、保存だけはしておきますけどね。

デジタルで4画面出力まで可能だし、コネクタが「ミニ○○」とかではないフルのHDMIなので安くなってるケーブルで大丈夫だし、3画面状態で使用していても特にファンがうなることもなく静かだし…。
やあ、良い買い物だった。

130124.jpg
注文していたグラフィックボードが届いたので、さっくり組み込んで3画面体制がちゃんと稼働するようになりました。
快適すぎて泣ける。なにこれすごい。

ウチでお絵かきに使っているのはIllustratorというグラフィックソフト。
こいつは同じファイルに対して何面もウィンドウを開くことができるので、うち1面をプレビュー用のディスプレイに配置して、全体を確認する用途にあてています。
ナビゲーションウィンドウという「まさに全体確認用途」なウィンドウは別にあるのですが、あれは表示させてると負荷が高くて、トーン加工とか集中線、透過処理などが増えてくると線の描画に遅延が出てきてしまうんですよね。その点、ウィンドウの複製であればそのようなことはないので、こっちを好んで使っています。

ウィンドウの複製にはもうひとつ、グリッドの表示とか、トップレベルレイヤーの表示状態は個別に設定できるという利点があります。
メインの描画ウィンドウには下書きを表示させて主線を描いていき、サブのプレビュー用ウィンドウではそういったものは全て表示せず、全体の仕上がり状態を確認しつつ進めていく…という、そんな使い方ができるわけです。

しかも「ちょっと資料写真見たいわー」って時には27インチが横に控えてるとか、なにこれほんともーなにこれ。

描画用画面であるCintiqはワイヤーで固定していますが、固定されているのはWACOM標準の台座の方なので、その上に乗っかってる液タブ自体は、
130124-2.jpg
…のであります。
そりゃもうぐりんぐりんとスムーズに、
130124-3.jpg
これで「床で寝っ転がって爆睡してる絵」とか、「血反吐はいて地面に寝っ転がってる絵」なんか描くときも首をひんまげて無理な体勢を取らないでも描けちゃうわけですね!やった!

今ドキのマンガ描きソフトだとキャンバス回転機能があるからこんな必要ないんでしょうけど、Illustratorにはないからなぁ…そんな便利機能。

130117.jpg
というわけで、先日騒いでいたDELLのU2713HMという27インチディスプレイを買いましたよというお話。先週騒いだその翌日にセールがありまして、お値段43,980円でした。実に安い。

実際に設置してみると、Cintiq21UXの存在感が他を圧倒しているのでそんなに「デカい!」という印象はありません。でも、いくつかウインドウを開いてみたら一目瞭然で。もう画面が広いこと広いこと。

詳しい使用感はまたおいおい書いていこうと思いますが、第一印象としては「これが4万円台で買えちゃうって、なんていい時代になったんだろう」という感じ。もちろん大満足です。
まずギラつきがない。ハーフグレアのしっとりした質感で、あのブラウン管時代のやっすいシリカコーティングみたいなギラギラ乱反射する妙な表面処理はありません。
正直このせいでここ数年27インチディスプレイ買いたいのをずっと我慢してきてたので、これだけでもう値段分の元が取れてる。NECもNANAOも、ここ数年はずっとギラギラパネルだったからなぁ。

あとスタンドの出来がすごくいい。本体にくっつけるのもツメをひっかけてパチンで終わってネジいらずだし、上げたり下げたり稼働させてみても妙な力は要らずにそれでいてすっと止まる。
DELLは昔からこういうツールレスにするとこが実にうまい。

今のところは不満点といえば、HDMI入力がWQHD(2,560x1,440)の解像度に対応してくれてないとこ…くらいですかね。
これはこれで、ちょっとうざい制限ではあります。Displayportでつなげられるといいんですけど、その出力がなくて、しかもminiHDMI端子だったりするグラフィックボードだとちょうどいい変換ケーブルがないんですよね…。

あと、ちょっと不安になる要素が一点。
なんか輝度を最低に落として使ってても、目に刺さってくるような感触がある。気のせいかもしれないんですが、ひょっとしたらLEDバックライトの特性が自分にはあわないのかもしんない。

このへんはもうちょっと長いスパンで様子をみたいところです。

と、設置して環境整えてわーきゃー楽しいーかといえばさにあらず。ウチのグラフィックボードが「3画面に対応してるはずなのにバグってるからBIOS更新しないとダメで、でもBIOS更新したらもっと酷いことになっちゃうようひょひょーん」とふざけた状態に陥ってくれてるもんで、実は3画面体制としては機能してません。設置しただけ。
悔しいので、とっとと別のグラフィックボードを注文しました。

しかしRADEON買った時はいっつも最後は不具合に悩まされて買いかえを余儀なくされてる気が…。
初代RADEONからずっとひいきにしてきたけど、もう2度と買わない。


※※※お知らせ※※※
先日こちらに書きました広島でサイン本を置いてもらう話
下記の2店舗にて展開いただいてるとのことでした。

■ジュンク堂書店 広島駅前店さま
■丸善 広島店さま

両店舗とも、『図解でよくわかる ネットワークの重要用語解説』『キタミ式イラストIT塾 ITパスポート』『キタミ式イラストIT塾 基本情報技術者』を各10冊ずつ置いていただいているようです。ご興味のある方は是非!

130111.gif
「お前のイラストの、どこにこんだけの環境を駆使する必要があるんだ」という声はまあ置いときましてですね。

流れとしては次のような感じ。

そろそろ1600x1200の解像度では狭い。27インチくらいのでかいやつ欲しい。でも今売ってる27インチってどれもギラギラした表面処理で目が痛くなるからあんなもん使いたくない。NANAOから24インチで目にやさしいのが出たよイヤッホイ。でも27インチは相変わらずギラギラパネルだったー。DELLから新しく出たやつはどうも目にやさしいらしい。

オレの仕事にAdobeRGBはいらん。
ハードキャリブレーションは欲しいけど、なくても別に困ってない。
ムラ補正とか輝度ドリフトとかは欲しいけど絵を描く用に使う画面じゃないので、必須じゃないといえば必須じゃない。

そんなことよりも、ギラギラしてなくて、ドット欠けがないって方がよっぽど優先。

で、このDELLのディスプレイはsRGBに限ればしっかり出るし、ギラギラしてない(らしい)、かつドット欠け保証までついてて、お値段お安く、しかもそんでも気に入らなければ10日以内なら返品だって受け付けてる。
なんだよすごいじゃん、これ欲しい、ちょっと買うわ奥さん!ってな感じに。

つまり3画面ありきではなくて、27インチディスプレ欲しいが先にあって、じゃあ手持ちを無駄なく使い切るにはどんな構成がいいかなーと考えてみたらイラストのようになったのであります。

液タブをこんな風に配置できると、机に紙を置いて描くのと同じ姿勢に近づけられるのと、その状態で画面をぐりぐり回転できるのがいいところなんですよね。特に自分が使ってる絵描きソフトのIllustratorにはキャンバス回転機能がないので、画面を回せるのはかなりポイントが高いのです。

もうちょっとセールがないか監視して、その後注文に入りたいと思います。

120323.jpg
連日お買い物メモで申し訳ないですが、ブルーレイドライブを買いました。
バックアップ用に欲しいと思い始めていたんですが、「書き込み用の光学ドライブは品質が保存性に直結するから国産じゃないとダメ」というこだわりからなかなか値頃感のある出物がなく、買いあぐねていたのです。

そしたらアナタ、PC-ONE's ONLINESHOPってとこで、パイオニアのBDR-206MBKというドライブを使ったBAFFALO製品が1万円切り。こりゃもう…ってことで買っちゃいました。

買ったはいいものの、うちのディスプレイ旧式なので、BD再生の必須要件であるHDCP対応満たしてないんですよね。だからブルーレイの再生は不可なまま…。
ま、まあバックアップ用に買ったんでいいんですけどね。いいんですけど、なんか悔しいなぁ。

120214.jpg
昨年末にぶっ壊れてくれたWestern Digital(以下WD)のハードディスク。
そのまま年末の大掃除でゴミ箱行きにするつもりだったんですが、ハタと「そういえばWDのHDDって、RMA(返品保証)って保証がついてて交換してくれるとかなんとか聞いたことあるな」と思い立ちまして。Google先生にお伺いをたててみると、確かにそういうのがあるっぽい。しかも保証期間が2年とか3年とかあるっぽい。

これはひょっとしていけるんではないか?

そう思い、ダメ元で交換保証に申し込んでみることにしたのでした。

Google先生に「WD RMA」とか入れてみると詳細な手順が出てくるのでそのへんはカット。
ざっくり手順を書くと、「エンドユーザー向け保証確認」ページでHDDのシリアル番号を入れて、RMAの申請。指示通りに梱包してシンガポールに送りつけると交換品が送られてきますよ~という段取りになります。

というわけで、指示通りに梱包してみましたよの図がコチラの写真。
120214-02.jpg
HDDを静電防止袋に入れて、箱の中で動くことがないようプチプチでこれでもかってくらいにぐるぐるぐるぐるぐる巻きにして、箱の3面に指示されたバーコードラベルをペタリ。どう見ても丁寧さのかけらもない梱包になっているのは「どうせゴミだから」という気持ちのあらわれです。

これを郵便局に持ってって「一番安いやつで送ってください」というと「2千いくらいくらです」と言われてびっくり。確かWebで見た情報だと800円前後だったはずなんだけど…。
そう思ってうろ覚えの「なんかSAL便とかいうのだと安いって聞いたんですけど」と言ってみると「SAL便でも保証つけると逆に高くなるんですよ」と言われたので、「保証もなんもつけなくていいので、とにかく一番安いので」と言ったら800円ちょいくらいの送料で送ることができました。
中身は2万円くらいの品って書いてたから、「本当にいいんですか?保証ないですよ?(高価な品なのに…)」と心配されましたが、いいんです、どうせ捨てるつもりだったんだから。

で、たいして期待もせずに、うまくいったらめっけもんくらいの気持ちでRMAステータス画面をちらちら見てると、年が明けて2週間くらい経った頃にステータスが「受領しました」に変わり、さらに待つこと3週間…。

2月頭に、無事届きやがりましたですよ。
120214-04.jpg
うおーすげー、あきらめないで送ってみるもんだ。「買い直すにも今HDDたっかいからなー」と困ってたとこなので、これはすごく助かります。

ちなみにこんな箱に入って届きました。さすがにお手本のような梱包っぷりです。
120214-03.jpg
またHDD壊れることがあるかもしれないので、この梱包セットはその時のために残しておきたいと思います。
購入する時はぜんぜん意識してなかったけど、RMAってすごいな。

111226.gif
というわけで、先日購入したCorsairのミドルタワーPCケース CC650DW-1とCPU水冷クーラー CWCH100が届いたのでさっそく中身を移植したのですよの巻。

のせ替えるにあたって、プラスのドライバを用意してことに臨んだのですが、いやすごい。徹底して「ドライバいらずのツールフリー構造」って感じになっていて、ほとんど手締めで済んじゃいました。
これ、普通のCPUクーラーと3.5インチHDD使う限りは、マザーボードの設置にしかドライバ使わないんじゃないかと。ドライブ類がポンポンとワンタッチではまっていくのは「楽だなぁ」のひと言です。

側面パネルもワンタッチで開け閉めできるから、気楽に中をいじれていい。パネルが一部透明になってるから中の様子をさっと見ることができて、しかもパチンとすぐ開くことができる。
すごくいいです、これ。

で、せっかくケースも今風のになったわけだし、水冷式のCPUクーラーにもなったことだしと、今はCPUを軽くオーバークロック状態にして稼働させています。
どうもCPUのクロックで3.2~.3GHzのあたりに「Illustratorの描画速度にラグを感じるか否か」の境目があるみたいなので、それを超えるクロックで稼働させておきたかったのです。

とりあえずキリのいいとこ、ってセットしたら、だいたい平常時は3.5GHz程度で動いてる。

いくつか負荷テストやっても温度ともに安定して動いてくれているので、どうやらこれで心安らかにIvyBridge(来年第一四半期あたりに出るとされているIntelの新しいCPU)を待つことができそうです。

111221.gif
先日、「PCケースはやっぱ実物見ないと買えないよなー」などとのたまっていたんですが、好んで利用しているネットショップのJust MyShopから特価セールの案内が届き、見たらCorsair製品が軒並み安かったもんで、ついポチリと大興奮で購入ボタンを押してしまいました。
買ったのは以下の品。

【年末赤札】Corsair ミドルタワーPCケース CC650DW-1 17,850円
icon
Corsair ハイパフォーマンスCPU水冷クーラー CWCH100 12,947円
icon

一見するとそんなに安くないんですが、ここで注目すべきは発生するポイントの額。 ケースの方は2,500円分のポイントが発生して、CPUクーラーに至っては3,100円分もつく。しかも自分はここのプラチナ会員なので、このポイントがさらに1.8倍されちゃってくれるというこの大盤振る舞いなのです。

そりゃ買っちゃうって。ねえ。

先日時点では「CC650DW-1かCC600TWM-WHTのどっちにするか」と悩んでいたんですけども、特価品で並んでたのがCC650DW-1だけだったので、強制的にこっちで決まっちゃった感じ。悩まずに済んだってことでまあいいや。

いやー、しかしどんなケース届くんだろ。

1 2 3 4

About パソコン

ブログ「キタ印工房」のカテゴリ「パソコン」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。新しいものから過去のものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはタブレットPCです。

次のカテゴリはキーボードです。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

広告

アーカイブ

最近のトラックバック

フィードを取得

My Yahoo!に追加