Web連載更新チェックアンテナ

メイン

釣りとか海遊び

20170209.png
もう1週間ほど前になるんですけど、天気の良い日が続いていたので、暇を見てワカサギ釣りに行ってきました。
近くの湖でね、ワカサギ釣れるんですよ千葉。ほんといいとこ。

とはいえ、いかにもワカサギ釣り然とした「氷に穴掘ってテント立てて穴釣り」ってのはできません。南国千葉らしく、ぽかぽかとあったかい湖の上で、ボートを出すか桟橋上に張られたテントの中に入って釣ることになります。
まあ風情には欠けますけど、これはこれでのんびりしていいものです。


平日だから空いてるだろうと油断して開場より少し遅くに到着したら、釣り場脇の駐車場はすでに満杯。なんでだよ、みんなちゃんと仕事しろよもー。勤労は国民の義務だというのになってないなあ千葉県民。

自分のことは棚の上に投げっぱなしジャーマンでぶつくさ言いながら第2駐車場に車を停めて、遊漁券とドーム利用料払って3つある桟橋ドームのうち空いてそうなとこに陣取ります。


ドーム内の両脇に、こんな感じで湖面につながる隙間が空いてるので、そこにちょんと糸を垂らしてアタリを待つのが基本スタイル。プロフェッショナルな方々は電動リール二刀流で両手を使ってじゃんじゃん釣り上げるみたいですけど、自分はまだここに来るのは2回目のビギナーなので、竿は1本だけ。いいんだのんびりで。どうせ家族はあんまり食べないから、オレ1人満足できるだけのツマミが揃えばいいんだ。

そんなことを思いながら仕掛けを投入したら即ぴくぴくとアタリが。おお、マジで!?
釣れたワカサギを脇のボウルに移してすぐ戻したらまたアタリ。あ、なんか今日すごいね、これはもう釣れまくっちゃうみたいね。

ワカサギは群れで行動しているので、釣れるタイミングに入ると「いかに素早く仕掛けから外して再投入できるか」が釣果に大きく影響します。そんなわけで、釣れたらとりあえず脇のボウルに放り込んじゃう。オレンジのトゲトゲは針外しで、ここに釣れたワカサギを引っ掛けて引っ張ると、簡単に針が取れてワカサギはそのままボウルの中に落っこちる仕組みです。
これだと手も汚れないという優れものなのです。

でね、群れが通り過ぎたら中のザルでワカサギをざぱーっと取り上げてジップロックにまとめてクーラーボックスへと移すわけですね。

さー、何匹くらい連続するかなーってもうわくわくですよ。

そして夜。お待ちかねのワカサギさん天ぷら食べ放題タイム。

食べ...放題...?

結局この日は、朝8時くらいから釣りはじめて、ドームの閉まる16時半まで釣ってました。
一番釣れてただろうなあという玄人さんと最後に話をしたんですけど、「こんなに1日を通して群れのこない日はちょっと覚えがないよ。よほどついてないとしか言うほかない。こんなのテクニックでどうにかなるとかいう次元じゃないよ」...と、そう気の毒そうにおっしゃる姿が印象的でした。

その人は細かいアタリもしっかり拾ってたので、それでも80匹くらいは釣り上げてたんですけどね。他は1匹とか釣れて10匹とかボウズが当たり前とか...。

味はおいしかったです。すっごくおいしかった。もっと食べたかった...。

まだしばらくワカサギシーズンは続くので、あと2回くらいはチャレンジしたいものです。

20161104.png
昨日の祝日に、またまた内房のN港へと釣り調査に行ってきました。

元々はカミさんと二人で用事を片付けに外出する予定だったんですが、その道中で「海釣り公園でアジサバがすごいらしい」という話になり、「じゃあ釣りに行きたい」とカミさんが言い出し、でも用事を片付けないわけにはいかないので、それをもうちょい近場で済ませられるように切り替えて、用事終了後に港を目指すようになったのです。
だから本当は海釣り公園に行く予定でした。でも閉園の時間に間に合いそうになかった。ぎりぎりまで最終目的地は保留にして、けっきょくたどり着いたのがN港だったというわけなのです。

そんなわけだから、「釣れる時間帯を狙って予測を立てて釣果と照らし合わせてみる」のは今回もまだ保留。
あいかわらずの、行ける時間帯に突っ込んでってみて出たとこ勝負で楽しむ釣り行でした。

日没直前から釣りはじめて、2時間弱やってた感じ。
夕マズメの時間帯になるだろうからその点は良かったんでしょうけど、潮の感じはちょうど満潮で潮が止まるあたりにぶち当たってしまって期待できない感じかな...という予想の元で釣り開始。仕掛けはこれがはじめてとなるトリックサビキってのでやってみました。

まったくの静穏を決め込む自分の竿に対して、カミさんの竿はなんかピクピクきてるらしい。でも上げると針がかりしなくて逃げられるの繰り返し。
「まあ釣れないだろうなあ」
なんか最近の思わしくない釣果がまだトラウマになってるのか、どうも釣れる気がしません。どうせ俺の竿にはアタリすら来ないだろうと思い込んでガシガシとオキアミを砕いてました。

そしたら私の竿。ぐいーんとしなって海へ持ってかれそうになってたみたい。
大慌てでカミさんがおさえたものの、もうお魚さんには逃げられた後でした。

「なんかいるんだねえ」

底から4巻きしたとこでアタリが来てたので、そこを集中的に攻めるとまたもやクククンとアタリが。
えいとあわせてみるとあっさりバレた。
んー...と引き続き4巻きして待つ。きた。糸をピーンと張り気味にして食い込んできた時に自然に針が刺さるように...とじっと待ってるとうまくかかったみたい。軽く巻き上げていくとククク...と感触が伝わってきたので、そこでもう1回強めにあわせてしっかり針が刺さったのを確認して一気にえいと抜き上げる。

「サバかな!?」と掴んだ魚体は先日も見たばっかりのご勇姿でした。セイゴさんだー。この間のよりでかい25cmサイズ。

ちょこちょこ来てたアタリはこいつだったんだねーとか談笑してたら今度はカミさんがヒット。さっきよりでかい。
「やったやったー」と釣り上げてハイテンションなカミさん。暗闇の中でぶらぶらしてる魚体は丸々太ってておいしそう。
「こりゃ脂の乗ったサバかな...?」と掴んでみたら...ボラでした。途端にカミさんテンションだだ下がり。

内房のボラは食う気しないのでリリース。臭くもないし綺麗でしたけどねー。

その後も釣れるのはボラばかり。30cmサイズが連発するので退屈はしないんですけど、食えない...いや食わないからちょっとねえ。

ってなあたりでタイムアップ。うーん、ボラに果たして潮の感じとか関係あったんだろうか。今ひとつよくわからん。

結局この日の釣果はセイゴさん一匹。サバとかアジとか釣りたかった。釣り公園の開園時間に間に合ってればなあ。

外房じゃなくて内房のこいつは刺身で食うにはちょいとためらいがあったので、この日の晩飯は塩焼きとなりました。

うーん、ハゼほどの感動はない...けどビールのおともには十分な味わい。ごちそうさまでした。

20161102.png
「釣りはマズメが大事だよ」とは前から知識としては持っていました。ただ、それを生かすのがめんどくさくて、いっつも釣りたい時に釣りに行ってたし、汐干狩の時以外は潮位表を見ることもしてませんでした。

ただ、今年のはじめにメバル師匠に教えてもらった時にも「潮とか時間は気にしないとダメよ」と言われて、実際それに従ってやったメバリングではバカスカ釣れたわけですよ。
そして最近の釣れなさ具合にはほとほと嫌気がさしてきてたので、危うく「もう釣りなんてやめよかな」と思う一歩手前まで来てたわけですよ。

これはもう、ちゃんと意識して釣らなきゃダメかなーと。

そんなわけで、いきなりすべて実践に移すのはまだめんどいから置いとくとして、釣れた時の潮との関係くらいはちゃんと分析してわかるようにしといた方がいいかな、と思いはじめました。そうやって統計とっていけば、ホームグラウンドの釣り場くらいは「今日はこういう日か」とわかるようになるでしょうからね。

さっそく実践とばかりに、先日の日曜日(大潮でした)の潮位表と、その中で釣れた時間帯とそうでない箇所をマークしたのが下の絵です。
20161102-s1.png
到着した時は潮がちょうど引ききったあたりだったようです。その後潮が今度は満ち始めて、ある程度の動きができてから釣れ出したのかなー、ここはポイントを探してうろつき回ったおかげもあると思うので一概には言えないところです。ただ、完全に満ちて潮が止まったところでアタリもなくなっちゃったのは間違いない。

やっぱ潮は動いてないとダメなんだ。なるほど。

この潮の動きと、日の落ちる夕マズメの時間帯がちょうど被ると、魚の活性がとてもよくなって釣れる時間帯に入るらしいんですね。だからそういう日を狙って行くといいらしいんですよ。

こうやって見ると、この日ってそうだったんじゃないの...?

プロットしてみると見えなかったものが見えて案外楽しいので、次は釣りに行く前に潮位表を見て、計画と予想を立てて、そして実際にどうなったかを検証して遊んでみようと思います。

20161031.png
先日バイクでお散歩した折りに「到着して釣りをしようと思ったら穂先がへし折れてて泣き濡れた」某漁港へとふたたび行ってきました。へし折れた穂先は釣具屋さんに持って行ったら600円くらいで修理してもらえた、ひゃっほー。

なんでこの漁港にこだわるかというと、家からほど近い(下道で40分くらい)のでここが開拓できると便利という理由の他に、どうも某釣り系のブログで見かけた「根魚入れ食いポイント」の写真がここに見えて仕方ない...という理由があります。カサゴやアイナメのけっこうなサイズが疑似餌で釣れていたあのブログ。真似したい。あやかりたい。

先日訪れた際にはあいにくそれらしいテトラポット帯は発見できなかったんですけど、あらためて衛星写真で確認して現地を再訪してみたらあった!ここだ!

というわけで、まずはリベンジの儀式としてチキンラーメンを食べることに。あ、今日は車なのでカセットボンベも大きいサイズになっております。こっちの方が安いですからね。

一応わくわくしながら食事中も足下に仕掛けは投げ入れておく。なんかピクピク来てる。ふっふっふっ。

20161031-s1.png
土曜日終了。ちーん。

しかしこの日に買ったイソメは余っちゃってるし、「なんかハゼっぽいから一応持って帰ろ」と持ち帰った大きめチチブさんだけでは下処理はしたものの天ぷらにまでする気が起きません。ハゼを足さなければ...。

というわけで今度はハゼをメインターゲットに据えて日曜日。もう1回昨日の漁港に行っても良かったんだけど、外房の漁場も確認しておきたいと九十九里浜へ向かうことにしました。うちからまっすぐ外房に向かってって突き当たるとこであれば、昨日の漁港と時間的に差はないんですよね。当然海はこっちの方が綺麗。

小雨がパラつく中、「多分やむよ」というカミさんの言葉を信じてやってきました九十九里浜...の隣の公園。
ここも一度調査に来て見たかった場所で、なんとこの公園、園内の池が海とつながってて、釣り堀みたいな感じで釣りができちゃうんです。

足下を見るとこんな感じ。確かになんか居そうな雰囲気が...。

ここならトイレとかも完備だし、おぼれる心配なんか一切ないから子ども連れてくるのに良さそうなんですよね。コンスタントに釣れさえすれば。

残念ながら小雨はパラついたまま。しかも寒い。
でも、せっかく来たんだしと釣りはじめてみます。
けっこうな定番ポイントだと思うんですけど、自分以外には1家族いるのみ。雨ガッパを着込んでかけまわるお子さんがカワイイですな。

20161031-s2.png
寒いわ濡れるわ何も反応ないわ...。
なんで俺こんなことしてるんだろう。釣りって何が楽しかったんだっけか?

なんかすごく原点に立ち返って自分との対話が続く1時間でした。

ようやく「釣れた!」と思ったら昨日と同じ4cmほどのチチブさん。

ふてくされて車の中で昼飯食うことにしました。もう寒いの嫌だ!濡れるのも嫌だ!もう帰ろっかな!

飯を食った後も1時間ほど車内でうだうだして、「もう釣り具片付けはじめるか...」と決めて戻り、リールを巻き上げてみたらハゼがくっついてました。
「なにこの達成感もなにもない釣られ方...」
サイズはいいんですけど、まるで何の反応もないまま上がっちゃったので肩すかし感が半端ない。でも後ろ髪ひかれて「くそっ」とさらに何回か投げてみることに。

ハゼ一匹じゃなあ...昨日のチチブとあわせても天ぷらには...せめて3匹...いや4匹は欲しい。

しかしまったく反応なし。駄目か-。
釣りってこんなに難しいもんだっけ?

...もうやめちゃおっかなこんな趣味...。

あきらめる前にもう少し「ここなら魚が潜んでるんじゃないか?」というポイントを探してみることにします。考えてみればザリガニ釣りの時だって、木の陰とか、アシのしげみとか、「ここは居そうやわー」って場所に嗅覚を働かせてはマムシ踏んづけそうになってびっくりしてたじゃないか。あの感覚を思い出せ俺!

とか思い出しながら茂みのあたりをぼけーっと眺めてたら魚が群れてるの発見。あ、ここにいたんだ。ハゼじゃないけどいいや。
「えい」と仕掛け投入。ぴくぴく。

「釣れた!」

カニでした。

まあ、昨日のチチブさんさばいてたら胃の中からちびガニ出てきたくらいだから、カニがいるってことはここにエサがあるってことだよ、望みあるようん。
そう思って再度仕掛け投入。ぴくぴく。

またカニ。

この後もカニ。

さらにカニ。

もう水の中の影の動きで「カニ」ってわかるようになったんで、引き上げることもせずにそのままあしらうようになっちゃったり。

今度はピピピンって当たりが来たので「やった魚だ!」と上げてみたらこれ。

ん?なにこいつ。8cm強って感じの小魚さんが釣れてきました。ここに群れてるのこいつらか。

食用には適してませんけど、さっきまでの「何も反応なし」に比べれば色んな生き物が相手してくれるこの時間はそれなりに楽しいと言えます。でも食えるのがいいんだけど。ハゼがいいな。

このへんで時刻は14時をまわり、水面が徐々に上がりはじめました。潮が満ちてきたらしい。この池もちゃんと満ち引きの影響受けるんだなあ。

そんなことを考えながらちょっと投げてはじーこじーこと巻き取ってると、やっと、やっと待ちに待ったハゼのアタリがきて見事1匹追加!さらにもう一匹!さらに「うお、これはデカい!何て反応のいいハゼ!」とか思って釣り上げたら20cmくらいのセイゴさんまで釣れました。

潮が動き出すとやっぱ魚の反応変わるんだ...。


おかげでちょっとバケツが賑やかになりました。

どうもさっきのチビ魚まで食欲旺盛になっているようで、ピクンピクンアタリは来るんだけど針がかりしなかったり、途中でバレちゃうのが続いて、それも終わって静か~に戻るとちょうど15時。道中で買い込んできた昼飯のデザート分がまだ残ってたのでお食事タイムに決定。一応3匹は追加できたから、これで終わりにしてもいいや。

地元の人が「釣れますか~」って何組か来たので食べながら話してたら、やっぱりハゼのシーズンはもう終わっちゃったらしい。ここで釣れるのは2週間くらい前まで。今から釣るとしたら隣の川のもうちょい上流の方なんだとか(でも、それだってもう怪しい)。それでこんだけ釣れてりゃ立派だよと褒めてもらえて、ちょっと自信喪失していた気持ちが盛り返したりも。

確かに雨がやんでから何組か来たけど、みんな釣れてる気配なかったもんなあ。

デザートタイムも終わって、「もうちょいせっかくだから調査して帰ろう」ってことで仕掛けだけ持って色んな箇所から投げて様子見してる中でハゼをもう一匹追加。それからほどなくして根掛かりで仕掛けをロストしたので、それがいい帰る契機となりました。

このまま家に持ち帰って「天ぷらしてくれー」と言っても嫌がられるだろうなーと思ったので、途中仕事場によって下ごしらえを済ませることに。自宅のキッチンを使うと嫌がられるので、普段みんなで釣りに行った時は「締める」以外は任せきりなのです。だから不慣れなんだけど、やりたい気持ちはあるので道具だけは仕事場に揃えてあるのでした。

そんなわけで、あらためて持ち帰りました本日の食材さんたちとご対面。セイゴ1匹とハゼ4匹。あと写真にないですけど、昨日バラしたチチブさんがここに追加されます。

小出刃を使ってスイスイと切る。はじめてだから不格好になっちゃったけど、一応できた...ってことでいいや。

セイゴさんはお刺身にいたしまして、それを全部タッパーに放り込んで自宅へと移動。天ぷらに揚げるとこだけお願いしたのでした。

そうしてやってまいりましたハゼ天タイム。塩だけふっていただきます。

もうふわっふわでほくほくしてて、尻尾までサクサクで、日本酒がまたきゅーっときて、これが幸せって瞬間ですよ。
そうだよ魚釣りって楽しいもんだったよ。

続けてこちらは骨せんべい。

こちらは全面サクサク。しかも下味に塩こしょうしてくれたらしくて、この塩辛さと香ばしさが噛みしめる度に「うんまい...」となってそこに日本酒がもう...ああ幸せ。
「釣りなんてもうやめた!」と短気を起こさないでよかった。

そしてこちらはセイゴのお刺身。不格好ですね。

でもちゃんとスズキだった!プリプリしてた!
さばいてる途中で「皮の臭みがうつっちゃってるかも...」と不安だったんだけどそんなこともなく、これもまた日本酒とのタッグマッチで幸せのハーモニーをお届けしてくださいました。

あ、そういや天ぷらのとこに何気にチチブさんも混じってるんですけどね。
ハゼの甘みを薄くして、かわりに苦みを足したような味だったので、まあ...次は食べないですね。どうしても食べるなら唐揚げですかね。

20160208.png釣り上げてここまで嬉しかったのっていつ以来だろうってくらいに覚えがない。それほどに楽しい釣りでした。
そんなわけでこの日以来、GoogleMapの衛星写真とずっとにらめっこしています。もうちょい近場の千葉近郊でいい釣り場を開拓していくのです!

20160203.png
必ず釣れる。そこで釣れないのがこのわ...げほごほ。考えたくない。

20160129.png
常日頃、平日にこういう遊びへと付き合ってくれる仲間を求めていたのもあって、余計にだらだら話す時間が楽しかったのでした。

20160128.png
釣り始める前にして見直すべき点がごろごろと...

20160127.png
投げても引いても手応えがないし、アタリもぜんぜんこないしでですね...。

20160120.png
永峰さんというのは、最近だと『70歳をすぎた親が元気なうちに読んでおく本』が売れに売れてるライターさん。以前知り合いに呼ばれて行った飲みの席でお会いして、それから仲良くさせてもらってます。

イカ釣りをしているとは聞いてたんですが、まさかこんなところにメバル師匠がいたとは...。

1 2 3 4

About 釣りとか海遊び

ブログ「キタ印工房」のカテゴリ「釣りとか海遊び」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。新しいものから過去のものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはキャンプです。

次のカテゴリは山登りとかです。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

広告

アーカイブ

最近のトラックバック

おすすめソフトウェア(広告)

フィードを取得