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お仕事

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以前、「広島で講演をやるかも」といって、その後でなくなってしまった話がありました。これ、広島国際大学というとこの、キャリアセンターの先生からいただいた話だったのですが、その後もなんやかやとことあるごとにメールで連絡をいただいてます。
授業や試験で拙著を題材にしてくれているらしく、その結果をよく聞かせてくれてるんですね。ありがたいことです。

んで先日のこと。
その先生から「是非見て欲しい」とメールがまいりました。なんか模造紙の束をこちらに送りたいのだとか。

聞けば、キャリア開発というカリキュラムの中で、私の「新卒はツラいよ!」を教材として使っていただけたという話でして、その中で生徒さんたちが読後感を模造紙に書き、グループ発表を行ったと。
先の「是非見て欲しい」というのは、その生徒さんたちが書いた、発表に用いた模造紙の束でした。

「生の息づかいを見てください」とその方が言うように、やはり手書きでわんさと書かれた模造紙の束というのは、圧巻というにふさわしいものがありました。この本をどんな内容と受け止めたか、そしてどう思ったか。そんな言葉が書きも書いたり65枚。もう部屋中にですね、どばーっと広げて、1枚1枚楽しく読ませていただきました。

感想を読んでると、ふと自分の学生時代なんかが浮かんできたりして。ああ、きっとオレもあの頃ならこう思ったんだろうなーというような。そして「イラストが好みじゃない」なんて大きく書かれた文言を見て、激しく胸にグサリと突き刺さってのたうちまわってみたりとか。

部屋中に広がる感想の束とたわむれるというのは、はじめての体験ですがなかなかオツなものがありました。
感想をいっぱい書いてくださった学生さんたち。そしてこちらに送ってくださった先生。みなさんに感謝です。ありがとうございました。

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アシスタントさんをしてくださる方が見つかったので、今日はその初仕事を駅前のファミレスでやってきました。当初は千葉への引っ越しが終わった後からを予定してたんですが、早く手伝ってもらえればこちらもそれだけ助かるし、向こうも早く仕事を覚えて戦力になるようにしたいと言ってくれたので、「であれば」と初仕事の日を迎えたのです。

さすがに初っぱなからスムーズに仕事が進むわけもなく、「本来はここまで~」と思っていた作業量にはまだぜんぜん至りませんでしたが、それでも慣れるにしたがって仕上げの丁寧さは保ちつつもスピードが上がっていくのが見てとれて、「ぼちぼちやっていきましょう」と思うに足るものがありました。
なにより、自分以外の人の手によって、自分の原稿が少しでも仕上がっていく様は、見ててとってもほっとします。

それに加えて、裏の効果がすごかった。

今回アシスタントさん探しをするにあたって、一番重要だったポイントは「通いで来てもらえること」というものでした。
作業自体は別にメールのやり取りとかでも構わないんですよ。それでできちゃうレベルなんです。
でも、それじゃだめなのだ。それじゃ裏の目的が達成できないのだ。

…というわけで裏の目的なわけですが、ぶっちゃけ「自分を見張ってくれる人」が欲しかったのです。見張る必要があるから来てもらう…ではなくて、見張ってもらう必要があるから来てもらう…だったんです。
だって目の前で自分の仕事を手伝ってくれる人がいたらですよ、こっちは遊んでるわけにいかないじゃないですか。そりゃさすがの私もその状況なら、黙々と作業に没頭しますってば。

そんなわけで、自分自身の作業はめちゃくちゃに進んでくれたりしたのでした。

うん、けっこういい感じかもしれない。
自分もマジメに働くし、相手もメキメキ成長していくっつったら、そりゃアナタいい感じでございますよ。
こちらも協力できるとこはするようにして、この調子で是非とも軌道にのっけていきたいとか思うのでありました。

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2月下旬に出る予定…で3月頭刊行予定にずれこんじゃった書籍の面々と、昨日は飲みに行ってました。忘年会兼新年会という奴です。担当編集者さんと、お世話になりっぱなしの装丁家さんとで、計3名。

そんでですね、「去年はどうだった~」とか、「今年はどうなる予定~」とか話をしていたのですが、総じて初顔合わせだった一昨年よりは、みんないい意味で忙しくなっているようだ…と。んじゃ今年もがんばりましょう~みたいな話をして、あとはくだらない話に華を咲かせてたのでした。

あらためて考えてみると、今年はどうすっころんでも、それなりの業績が出る年になってくれてます。
3月に出る本もそうですが、その後も5~6月に一冊出る予定になっていて、それらはともに「連載の単行本化」なんですよね。さらにはもういっこ別の連載についても「決まってないなら、うちから出して」と手をあげてくれた方が出てきたもんで、これも年内に単行本化されるのは確実でしょう。
で、実はさらにさらに別の連載も昨年から単行本化をにらんで動いており、秋口くらいには出せる予定。
もういっこも…と考えていくと、これに並行して連載自体は続くんだから、そりゃ悪い結果になるわけがない。

いっぽうで、年初から新連載が一本決まり、一本はお断りして、もう一本はこれから相談予定という話になっています。いずれの話をする時にも、「現状手一杯でして」というのは無視できず、本格的な連載は無理なのでちょっと様子見で細かいのにさせて…とお願いするのが第一という有様です。

でもそれでいいの?…と。

今年の収穫に目がくらんで油断しちゃった日には、来年以降必ず痛い目を見るであろうことは想像に難くありません。もうそれはじゅうぶんに味わいました。
かといって、なんでもかんでも請けてしまえるほどの余力は残ってません。

種をまくには、耕す必要があるわけでして…。

一見安定して見える今の状況ですが、来年以降も安定させていこうと思った時には、やや怖さを覚えながらも取捨選択を行っていかなきゃいかんかもなぁと最近は思いはじめています。
特に著作権とか出版権とか、そのへんの扱いに信用のおけないとことかは、先々に必ず影を落とすことになっていくので、多少痛手になったとしてもすっきりさせるべきとこはすっきりさせていかなきゃいかんかも。そんで、ポカンと空いた口を埋めるために、新連載を検討していけばいいのかな。

本当の意味で安心できる日は、まだちょっと見えてないなぁ。
あらためてそんなことを思った、2007年の新年会後なのでした。

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前に「キャパ超えた」と書いた時にいただいた連載話があるのですが、それの具体的な検討をするために、またまたいつものごとく駅前のファミレスで打ち合わせをしてきました。
何回も何回もくるもんだから、絶対にここの店員さんには顔を覚えられてるよなーと思ったり。

で、連載話ですよ。
内容にはかなり幅を持たせてくれるようなので、「こういうのをお願いしたい」というよりも「どういうのならできますか」という感じであーでもないこーでもないと話す感じ。でもベストだと思う形の連載は頭に描けはするものの、どう考えてもそれを消化できるだけのマンパワーがありません。

そんなわけで、たとえば初年度は「お試し期間」ということでどうですか…と。
自分の味がしっかり出せて片手間には見えない内容で、でもこれならできるという作業量でおさまってくれるもの。一応はそんな内容の案が出せたので、もしそれで可能なんであれば、これでやらせてくださいと。んで最初の一年で反響を見て、次年度の編成時に現状ママか拡大するか別展開で行くか等々再度つめさせてくださいと。

そんな話で落ち着きました。

まだ先方が持ち帰った後の確認結果をいただいてないので、本決まりではないですが、「やる」となったら読者投稿という形でお話を募ることになると思います。
その際はどうかどうかよろしくお願いしますのこころなのです。

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年初に面接をしたアシスタントさんの件。
先週末にようやく返答がまいりまして、「お断りします」ということになりました。まだサラリーマンで経験を積むべき…という結論に至ったようです。

正直なところを言えば、正式に募集をかけてるわけでもないところへ、「無給でもいいから」と来たわりに、その結論はないよなぁと思わなくもないのですが、自分もそうアドバイスしちゃってたし、妥当なとこだろうとも思うのでいたしかたなし。

そのかわり…と言っちゃあなんですが、今回のことを通して自分の中でも「こんなアシスタントさんが欲しいなぁ」というのがかなりまとまってまいりました。これはこれでひとつの収穫だったかなと思います。まじめに。

んで、欲しいと思う条件を並べてみると、2名ほど該当者が浮かんだりするんですよね。
メールだけは何度かやりとりしたことのある方々なので、「週2回、半日程度を通いでやってみる気はないか~い」と当たって砕けろしてみようかしら。
「これだけ上手になったよ。だから手伝わせろ」と日に日にピーチクパーチクうるさくなってきた娘が、本人の希望通り手伝えるようになってくれりゃ一番てっとり早そうですが。

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来月下旬に発売予定な本が一冊ありまして。んでも諸般の事情により3月頭にずれこみそうな気配ですが、とにかくそんな本がありまして。
これ用の4コマ描きとか本文修正とかなんだかんだで、新年早々修羅場を迎えています。

当然連載の締め切りも待ったなしなわけなので、そのへんを並行して進めていたら、10日と14日と16日が特にひどい。ひと山越えてひと山こえて…あとは明日のひと山さえ越えれば、なんとかその先は山のない盆地ばかりになってくれます。もうちょっと、もうちょっとだ。

そうした山場の中で、例の発売予定な本の校正があがってまいりました。当然それにチェックを入れて返送しなくてはいけません。
「いけるか!?」
…と思わずアムロばりの台詞を吐いて、おそるおそる原稿に目を通したところ。

すばらしい。
泣けてきました。まじ、すばらしい仕事されてますこの校正原稿。ほぼ完璧って言っていいくらいに、バシッと方針の見えるチェックの仕方をされてます。

おかげでひどい時なら半日から一日仕事になってもおかしくない校正チェックが、わずか1時間程度ですんでしまいました。

これは12日深夜の「今からこれに取りかかるなんて苦痛だよ、明日じゃダメかなぁ」とヘロヘロになりながらの出来事だったんですが、中身を見て感心した途端にこちらの疲れも吹き飛びまして、おかげで一気に片付けることができちゃったのです。

「縁の下の力持ち」という言葉が否応なく頭に浮かんだ夜でした。

…と、そんなふうに色んな方のお仕事に助けられながら、とにかくふもとを目指す今月です。
はやく平地にたどり着きたいです。

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年が明けてすぐに、駅近くのファミレスで面接をしてまいりました。昨年末に「アシスタント希望」とメールを寄せてくれた方の奴です。

人柄的にはよい感じの人で、まじめそうだし自分とスキルセットも似ているし…と、なかなかバッチグーな希望者さんなのですが、個人的にひっかかることがひとつ。現在サラリーマンされてるんですよね、この方。
当人は退職も視野に入れて来てくれたようなのですが、こちらで完全に抱え込めるほど仕事が振れるわけでもないですから、当面はバイトを併用して食いつないでもらうしかありません。

でもそれでいいの?…と。

そもそも個人的には、色んな意味で「まだ辞めない方がいいんじゃないか」と思ったもので、「こちらの希望としては来てくれると助かるし、そのためには退職しなきゃいけなくなると思うんだけど、退職は勧めない」なんて言い方になってしまい、雇いたいんだか雇いたくないんだかわけわかんないことになったりなんかして。そんなわけで、こちらの準備不足もあって、なんだかグダグダな面接になってしまいました。

とりあえず仕事内容については話すよりやってもらった方が早いだろうということで、目の前でThinkPad X41 TabletとBluetoothキーボードを引っぱりだして作業環境を構築。あらかじめ彼に送ってもらった作例という名のラフに、こちらが目の前でペン入れしてみせて、そこに色つけをしてもらいました。

こーいう時、やっぱ「どこでも仕事場化OK」な機材を使ってると便利だなぁと思います。

最終的な結論は、「それでもやる?」というのを彼が再考することになり、今はその回答待ち。
他に募集をかけてるわけでもありませんから、のんびり待ちたいと思います。

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本年最後の打ち合わせがあったもんで、これ幸いとX60Tを持ち出して打ち合わせデビューさせてきました。普段はX41Tを使ってやっていることですな。

ところでうちのX41Tは標準状態だとかなり動作がつらいので、バックグラウンドで動いているタブレットまわりのプロセスを優先度高にしてみたり、プリインストールされているセキュリティ関係のソフトを殺したり入れ替えたりすることで、それなりの速度で動く…といえるレベルにしています。はっきり言って、そうしないと仕事に使うにはちと厳しい。

それが今回のX60Tに関しては、標準の状態からさらに追加でSkypeとかをつっこんで、あえてそのままチューニングせずに使用しています。
借用機は搭載メモリが少ないのでスワップによる遅さはありますが、それでもスワップさえ終われば普通に使えちゃう。特にペンを激しく動かした時の追随性はスバラシイのひとことです。

さすがはCoreDuo。
なんかこれをさわってると、ようやっとスペック的に「ひと区切り」と言えるとこまできてくれたような気がします。

で、毎度毎度打ち合わせの定番であるOneNoteを開いてちょこちょこと。
あーでもないこーでもないと打ち合わせをしていると、ふとした時にペンをひっくり返して消しゴムを使っている自分に気づきます。やっぱ消しゴムはいいなぁとあらためて思うことに。

そんなわけで、なかなか「うん、ここいいね」と思うこと続きなX60Tというわけなのですが、タッチパネル機能についてはちょっともったいないなと思う節がちらほらと出てきてしまいました。
これ、ペンと同等の動作にするよりも、手のひらツール同等にしてくれた方が使いやすい気がするんです。メモを取りながら、「あ、さっきのどうだっけ」って時に画面を指でドラッグしてスクロール。そんなことができれば便利なのになぁ…というか、本能としてはそんな動きをしようとしちゃって、スクロールのかわりに線が描かれてトホホホホになっちゃいました。

トラックポイントの中央ボタンと同じく、スクロール専用に切り替えるモードがあれば便利なのになぁ。

WACOMの拡張タブレットドライバが組み込めない点もあるし、そういう意味ではドライバ次第でなんとでも化ける機種のような気がします。ペンにせよ、タッチパネルにせよ、その動きはかなりいいレスポンスなので、あとは細々動作を設定させてくれれば…。
なんかすっごいゴチソウを目の前にして、まだお預けをくらってるような気分です。

…というあたりで、本年の更新は終わりとなりました。
皆さまよいお年を。また来年もよろしくお願い致します。

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1月29日発行のアスキービジネスITスキルアップ、およびアスキービジネスオンラインに掲載するレビュー記事用にと、Thinkpad X60 Tablet(以下X60T)をお借りすることができました。単発レビューなので来年早々には返さないといけないのですが、Thinkpad X41 Tablet(以下X41T)との比較など、本誌側には書ききれない部分をじゃんじゃかブログで書いてくれていいよ~とお許しいただいてるので、こっちでは絵描き視点でのあれやこれやを書いていきたいと思います。
#ちなみにお借りしたのは製品版一歩手前の品なので、ひょっとしたらなにか異なる点があるかもしれません。

あ、ビジネス視点とか全般的な部分に関しては、1/29以降に前述のアスキービジネスオンラインを参照いただけますと幸いです。

で、X60Tなんですけどね。
カタログで大きく謳われることのない細かい点が、かなり煮詰められていると感じます。

マイクはちゃんと内蔵されてるし、スピーカの音質もかなり向上してくれてるんで、取材の時とかSkypeで音声通話したい時とかは重宝すること間違いなし。付属のペン軸はラバーグリップ仕上げになってしっとり手になじむし、消しゴムがついて便利になったのは言わずもがな(でもボタン数が1個になっちゃったのは減点1)。さらには液晶面の仕上げがX41Tから変更になっていて、標準のペン先でもざらざらした書き心地に変わっているので、フェルト芯に変えないとツルツル滑って書きづらいと思ってた私なんかには、かなり「おおお!!」とうれしい驚きがありました。

なんか、キーボードもX60をさわった時より好感触な気がする…。もっとキートップがぐらぐらしてた気がするんだけどなぁ。
特にトラックポイントの左右ボタンなんかは、コクッコクッと節度感のある押し心地で気持ちいいです。

ってな具合に、なんかさわってて、「こりゃ実際に使ってる人たちが改良していったんだろうなぁ」と思える細かい細かいブラッシュアップがてんこ盛り。これでCoreDuoのスペックアップ分もあるわけだから、かなり「こりゃいいぜ!!」と期待が高まっていきますわね。もうよいしょしまくりの吠えまくりの感想になるのは間違いなしだと思いますわね。

実際そう思ってセットアップしてたんですけども…。

結果からいうと、現時点では絵描き用途には使えませんでした。WACOMの拡張タブレットドライバがインストール不可(もしくは機能しない)という状態なので、WinTabを利用するAdobe製品などでは筆圧をきかすことができないのです。ムキになって6種類くらいドライバを差し替えてみましたが、ほとんどがインストール段階で蹴られてしまってダメ。OneNoteで筆圧をきかせたり、ArtRage2で筆圧を活かしたスケッチをやってみたりすればするほど「使いやすい!! 軽い!!」と思うもんだから、これでIllustratorの作業ができれば間違いなく「いい!!」と思えるのは間違いないんです。間違いないんですけど、ドライバの制限でそれができないのです。

待ってりゃいずれは対応ドライバが出てくれるのかなぁ。それともマルチタッチなところが障害になって、こいつではそもそも無理になっちゃってるんだろか。

そうそう、SXGA+モデルだとなんでマルチタッチがないんだろう片手落ちだなぁ…とか思っていたのですが、今回の試用を通してその理由がなんとなくわかったような気がします。タッチパネルの精度的なものがあるので、あんな細かいドットピッチのもんじゃタッチパネル入れても使い物にならないんでしょうね。あるに越したことはないにせよ、あまり活きる構成ではなさそうだと感じました。

マルチタッチはかなり自然な使い心地で、それと知らないうちに使ってることが多いです。「使おう」と思うんじゃなくて、反射的に画面をさわっていて「あっ、今使ってた」と、後で気づく感じというか。そういう意味では、個人的に今回のマルチタッチモデルは「ビジネスユーザ向け(もしくはSI事業のソリューション開発向け)に強く舵取りしたモデル」なのかもしれないと思いました。
これで、後から出る(…と信じている)SXGA+モデルの方が、絵描き用途に配慮したモデルになっててくれるといいんだけど…。

ハード面ではかなり「良く出来てる!!」と連呼する作りです。「Lenovoになって…」と思っている人ほど使ってみて欲しいと思えるような、従来のThinkpadに感じていた細かやかな煮詰め方というか、熟成のようなものが感じられるモデルです。

………。

それだけにWACOMの拡張タブレットドライバを入れさせてさえくれればと、父ちゃん涙が出てきちゃうのでした。

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…というわけで個人的なサプライズ。X41TabletくんとX60Tabletくんでパチリと記念撮影です。
ちなみに左がX41Tabletで、右がX60Tablet。Illustratorでさっそく試し書き中な画面が映っています。

ところでなんかこいつ、WACOMの拡張タブレットドライバが入ってくれない気がするんですけど…。
それはあの私の用途的にはかなり致命傷です。試し書きの1発目が驚き顔になっちゃったくらい致命傷。

なんとかなんないのかな~、う~ん、ゴソゴソゴソ。

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