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お仕事

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秋葉原の書泉ブックタワー2F、パソコン書籍売り場で「きたみりゅうじフェア」なんてものをやってくれるという話が版元経由で届きました。それはありがたい。今から年末にかけては年賀状シーズンで賑わう売り場でしょうから、時期的にもありがたいし、なによりそんな時期に棚をさいてくださるというのがありがたい。

それで、「サイン本お願いできますか?」というのが版元からの問い合わせだったんですが、サインをするしないとかいう次元ではなくて、もうこれは一度お礼に伺わせてくださいとお願いして、先週末にお邪魔してまいりました。
最初に版元さんとこで本や色紙にサインして、その後で書店へご挨拶に伺う…というコースです。

色紙にサインするなんてのは今回はじめての経験だったのですが、書店員さんの表情を見る限りでは、思いの外よろこんでいただけたようでよかったです。
ちなみにフェアの場所はレジ前にドカンともうけてくれていて、そこに本がズラズラ並ぶのはもちろんのこと、昔に作ったA3大の「きたみりゅうじの本あります」といったパネルも飾ってあり、さらにはサイン色紙もその上に飾られるなど、「どっからどう見てもこれは目立ちまくりじゃないですか!!」というスバラシキ状況になっております。しかもありとあらゆるPOPが乱立していて、そこだけお花畑の様相です。
もうね、年賀状本を買いに来たお客さんが、「む、これはなんだ?」と思わず手にとってくれるんじゃないかと思えてしまうほどにスバラシすぎ。

なんとこのフェア、年内いっぱいは継続してくれるというお話なのです。
「ありがとうございます」と心をこめて言ってきたつもりではありますが、何度言っても言い足りないほどにありがたいお話なのでした。

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さて、『新卒はツラいよ!』の社長を発見して、他の役員たちも探してみよう…と思い立ったとくれば、はずせないのは表紙を飾った常務さんでございます。

当時の役員のうち、ある方が以前Web上の記事でインタビューに答えていたのは見たことがあったので、まずはそいつをほじくり返してフルネームを発見して、それで会社を探してみます。
ありました。取引先に並んでる名前を見ても間違いなし。社長のひと言欄を見たら写真が載ってたのでさらに間違いなし。

「当社は若いけど、前身の会社から換算したら実はキャリアは長く、それゆえに信頼性が高いんです」
…と語っておられます。でも前身の会社は某社表現で止めてんだよね。ずっこいな。
借金まみれで首のまわらなくなった会社に債務だけ負わせて中身は別会社に抜けて、その結果の会社で「キャリアはすごいよ」とはよく言ったもんだとも思ったり。でもご健在なのはなによりでございます。

さらに社員紹介とか見てたら、この人の弟さんが載ってるじゃないですか。でも、他の社員さんは知らない顔ばかり。
まがりなりにも100名ほどいた会社が衣替えして、残ったのは弟さんだけなのかなぁ…と考えると、やや微妙な気持ちが芽生えてきます。

さらにこの会社名で検索をかけてみると…。
おりました、表紙を飾ったあの方が。やっぱり過去には、この方もこの会社に在籍されていたようですという形跡が残ってるページがありました。…というか、この人が代表取締役だったんだろうな、最初はな。

さらに検索結果を漁ってみると、別会社の代表取締役もつとめているようです。
なるほど。んではとさらにその会社名とお名前とで検索をかけてみる。

…そしたらですね。

なんか「スパム業者撲滅」とかいった主旨のページにぶちあたったんですよ。
「私さみしいの~」とか「メールアドレスかえたからね(はぁと)」といった出会い系サイト絡みのスパムメールありますよね。あれ系であまりに悪質な業者があって、あまりにあまりなので「発信元をつきとめて撲滅しよう!!」という主旨でたちあげたページみたいです。

で、スパムメールのヘッダを元に、かなり怪しげなドメインがそこではあげられていて、そのドメインの関係者名なんかもwhoisを使ってあげられていて、「証拠はないけど、こいつらじゃないか」という名前が2~3名あがっていたのです。イニシャルなんかも含めてね。

全部あの会社の役員じゃん…と。イニシャルを見ただけでも、すべての名前がわかる自分にちょっとげんなりです。
そんでもって、名前の出てくる頻度といい、どうもそれらのいきつく先がこの人(つまりは表紙の常務さん)であるらしい…というのが、そのページでたどり着いていた結論でした。

羅列された名前の力関係を見る限り、ほぼそれで間違いないでしょうね…と思う。

最初に見つけた会社のサイトを再度見返してみると、社員さんがニッコリ笑って「やりたいことのできる会社です!!」と耳にタコなセリフを声高におっしゃってます。スパム撲滅ページの作成年を見るかぎり、あのスパム事業は、あの人がこの会社に在籍していた期間に行っていたことなのは、おそらく間違いありません。

やりたいことのできる会社の運営資金が出会い系サイトなのかぁ…と。

さらによくよく考えてみれば、かつての同僚の中には「仕事がなくて」と、けっきょくこの表紙のあの方を頼って仕事を回してもらってた人…もいるわけです。中にはそうした人と結婚して、「子どもができました~」な人もいるわけです。
果たしてその中のどこまでがこのスパム事業に関わっているんでしょうか。

なんかとてもダークな気持ちになりました。

そもそも自分が転職するとなった時、「転職先にいやがらせをしてやる!!」とヒステリックに騒いでいた人なので「さもありなん」ではあるのですけども…。
なんつーか、つついちゃいけないヤブだったんだなぁ…と今はそんな気分です。

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ただ今連載中の「きたみりゅうじのエンジニア転職百景」では、毎回投稿者の方から外観の特徴をうかがって、なるべくそれに沿う形で4コマなどの絵を描かせていただいてます。

で、昨日〆切りだった次回分の原稿を仕上げていたんですが、これの指定が「きたみさんの『新卒はツラいよ!』に出てくる社長に近い外観です」ってもの。ほーほーと棚から本を引っ張り出してきて、それに近く、かつ少々若めに描いておりました。

その時に、ふと思ったんです。
そういやこの人、今はどうしてるんだろか…と。

それで、なにげに覚えていたフルネームをGoogleに打ち込んで検索してみたんです。
その結果が、イラストというわけ。なんか新技術の発表とかで、ITMediaとか、様々な媒体に取り上げられてるじゃないですか。もう4年ほど前の記事みたいではありますが、現在は東京でオフィスも構えており、ご健勝ではあるようです。

個人的に、この社長に対しては悪感情を抱いているようなこともないので、素直に「この技術がみとめられて、どどんとひと花咲くといいなぁ。スゴいなぁ」などと思い、そのサイトを閉じました。
で、少し調子に乗っちゃったんです。

「あの人たちのことだから、他の役員たちもそれぞれ会社興して社長におさまってたりするんじゃないの?」…とですね。こちらはフルネームなんぞ覚えちゃいませんので、名字や「会社を興してるとしたら、取引先はこのへんの名前が並ぶだろう」ってあたりをタネにして、またまたGoogleクンに打ち込んでみたのでした。

そしたらまぁ出るわ出るわ、芋づる式に出てくるわ。
なんつーか、「なにをやっとるんだこの人たちは」と気分が悪くなった。

…それについては長くなっちゃうので、つづく。

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いつものごとく駅前のファミレスにて打ち合わせ。

そんな中、仕事の話が終わった後に編集さんと意気投合したのが、「この言葉を使う人はヤバい」というものでした。

それが「人脈が~」とか「ブレーンが~」という言葉。
特にフリーランスでこういう言葉を使う人は、たいていがヤバい人だと思う。個人的に、仕事のまわりがよくなくなった人ほど、なぜかこういう言葉を使いたがるように思えるのです。そして、妙に自分を大きく見せようとするというか、飾り立てようとしたりする。
話に説得力を持たせる時にこうした言葉を使う人は、かなりの率で「ヤバい」と私は思っています。

自分は、自分の大切な友人・知人のことを「人脈が」といっしょくたに表現したくはないですし、尊敬すべき知恵を貸してくれる人のことを「ブレーンが」なんて陳腐な言葉で表現したくはありません。
実は「人脈作り」なんてのは、自分の中でワースト10に入るほど嫌いな言葉だったりもします。

フリーで活動してるとなにかと耳にする言葉ではあるんですけどね。
そういう言葉を耳にした時は、たいてい「あ、自分とは住む世界が違う人なんだ」と思うようにしています。

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いよいよこれは抜き差しならんとこまできた。
そんな焦りがじんわり背中を侵しはじめたので、とうとう合宿に入ることになりました。

といっても、単にファミレスでネーム描きするってだけですが。

家で仕事をしてるとなにかと気が散るんですよね。甘えちゃったり現実逃避に走ったりとかも多々。
その点ファミレスに出かければ、「なんにもやらずに帰っちゃったら、ただの無駄遣い」というプレッシャーがのっかってきます。まさに背水の陣という奴です。

昨日はそんなわけで深夜のファミレスにこもってシコシコ描いておりました。これが思いの外進んでくれたので、今日も引き続きこもりたいと思います。
スパゲティが食べたいのでサイゼリヤに行くとしよう、うん。

あ、パフェ食べるのもいいな。

いや遊びにいくわけじゃないですよ。戦場に向かうんですよ。そう、戦いの場なわけですよ。
なので楽しくなってるように思えるとしたら、それはきっと気のせいです。

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もうまもなくカバーの色校もあがってこようかという、12月頭に発売予定の文庫本。これの校正が先日ようやっと終わりました。

しかし校正というのも、当然のことながら校正士さん次第でずいぶん質が左右されるもんだと思ってはいましたが、思ってはいましたが、思っては…ってしつこい。でもそう繰り返したくなるほどに、今回は最低ランクの仕事っぷりを見せつけてくれる校正士さんにぶち当たってしまったのです。

校正士さんの仕事といえば、文章内の表記揺れや誤字脱字の類をチェックして、それを指摘してくれるものだと思っています。さらには正しい日本語的指摘があったりもしますけど、なによりも絶対に最低これをやってくれなきゃ話にならん…のが、前述の部分だと思っています。
でも、その「絶対に最低これだけは」の部分ですら、きっちりやってくれるって人は少数です。多くはたいてい途中で破綻してたり、見逃しが多かったりする。

そして今回ですよ。

なんと表記揺れとか誤字脱字チェックはボロボロでまるで統一できてないくせに、本文の中身に対して「あーすべき」「こーすべき」なんて指示出しした上で勝手に登場人物の名前を書き換えに走る…なんてことをしてくれる輩が出てきたのでありますよ。
はじめはまさか校正士さんの仕業だとは思わずに、てっきり担当さんの意見が書かれてるのかと思ったほどです。よくよく見返して、それが校正士さんの手によるものだとわかった時は、かなり衝撃を受けました。そして肝心要な表記揺れチェックとかがズタボロなのに気づいて、さらに衝撃を受けた。

頼むから、まずはアナタの仕事をまっとうしてください…と思った。
文句なしに、今までで最低の校正士さんでした。

そのあと再校で担当してくれた人が、前回の「SEのフシギな職場 文庫版」の時に、「この人すげえ!」って思ったくらい完璧な仕事をしてくれる校正士さんだったので、余計にその差異が浮き彫りになったりして。
装丁家さんとかみたいに、校正士さんも指定できればいいんだけどなぁ。ほんとに。

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先週末は、バイク雑誌でやる予定の新連載の件で、駅前の飲み屋にて打ち合わせ。
自分の場合、担当さんによって「ファミレスでお茶をしながら打ち合わせ」パターンと、「飲み屋で酒を飲みながら打ち合わせ」パターンとの2つがあったりするのですが、先週末のはこっちの「飲み屋で」の方だったのです。

ただし、今回はさいしょっから「行きたい店があるから、今回はこっちの近場の飲み屋でよろしく!」とお願いしてありました。ここまで詳細にお願いするのはまずないのですけど、今回はどーしても行きたいお店があったのです。

それが、タイトルに書いてる「まっこり」というお酒を飲ませてくれるお店。マッコリとかマッコリーとかマッコルリ…とも言うらしいです。これ、韓国のどぶろくらしいんですけど、めっちゃ旨いんです。そりゃもうめちゃくちゃ旨いんです。

もともと先月か先々月あたりに、別の打ち合わせでふらりと寄ったお店がありまして、そこでいつものようにビールを飲んでたんですね。ただ、メニューにでかでかと書かれた「まっこり」という酒がどうも気にかかる。しかもそれのカクテルがずらずら並んでるんですよ。う~ん、気になる。
そんなわけで、最後の最後、打ち合わせも終わって終電も近くなったんで「そろそろ出ますか」というあたりに「まっこりピーチ」というカクテルを試しに飲んでみたのです。

「うわ、めちゃうま」

でも出なきゃいけないの。
もうおしまいなの。
ええ、もっと試したい。もっと飲みたいよこれ。

そんなことを思いながら、後ろ髪をひかれる思いで店を後にしたものでした。

酒の名前も覚えてない、でも飲みたくて仕方ない。
次の打ち合わせがあったとしたら、絶対オレはあの店にまた行くぞ。絶対だ、ああ絶対だ。

…という流れで冒頭につながったわけですぞと。
もうすっかりお気に入りで原酒をガバガバやっちゃったので、最近の自分にしてはかなり飲み過ぎてしまいました。

今は家に常備しようと酒屋を見ているのですが、どうも近場では見つけることができません。そんなわけで、通販で取り寄せようかと画策中です。
それにしても旨かった。ああ、旨かった。

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今度富山の方で起業されるという方から、会社用のロゴマークをご依頼いただきました。
ロゴマークといっても文字を組み合わせたマーク然としたものでなく、親しみやすさとユニークさを重視したイラストっぽい奴がよいとのこと。ふむふむ。

当初はWindows Messengerのホワイトボード機能で打ち合わせる予定だったのですが、東京方面に用事ができたということで、急遽こちらで会うことに。昨日はその打ち合わせに出かけてきました。
もうその場で要望を聞いて、ガシガシ絵を描いちゃって、仕上げ前段階までは一気に済ませちゃおうという腹です。それが一番、要望を取り込むベストだぜ!のココロなのです。

そんなわけでお会いした後はさっそくタブレットPCを開いてラフスケッチを…と思ったんですが、これがいざその場になってみるとなかなか良い案が浮かんでこない。やっべーと心の中では滝のごとき冷や汗が流れまくりです。

とりあえず「モロにロゴマーク」ってのと「モロにイラスト」ってのを即興で描いてみて、あとは先方の感想を聞きながらピンと浮かんだ図柄をごにょごにょといじります。
雑談をはさんで先方の社風なんかも感じ取りつつ、さらにごにょごにょといじります。

なんかいい感じのができた。
会社の受け付け横にちょっと飾っておきたくなるような、そんな図案ができた。

これが先方にも気に入っていただけたので、それで無事FIX。あとは仕上げを待ってくださいね~となりました。
まさに一発勝負の世界。
出し尽くした~という脱力感はすごいもんがありましたが、こういう「待ったなし」でズバズバ決めていく世界というのも、それはそれで楽しいです。

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昨日ふとカレンダーを見て、一瞬止まり、のち頭がピーと湯気をたてて、「うわ!月末の処理をすっかり忘れてる!」と気づきました。要するに請求書の発送処理を一切してない。

請求しなきゃ金が入ってこないじゃん!

ついでにいうと、締め切りも一個完全に頭から抜け落ちてたりもした。
…って、ついでで言うようなこっちゃないな。

今月はなんだか頭では「今日は30日」などとわかっているはずなのに、どうも感覚が一週ずれている気がするのです。時間の早さに感覚が追いついてない。30日ってわかってるはずなのに、なぜか「最終週ではない」とか寝とぼけた感覚でいたんです。

かなりのオールドタイプっぷりですよ。
時を超越するどころか、時に置いてけぼりくらいまくりなわけですよ。

あわてて少々あやふやな各種締め切りスケジュールを確認してみたり、ものによってはあらためて問い合わせてみたりして、スケジュール帳を一気に修正しました。もう12月末まで全部更新しときました。

なんか10月は2週間くらいしかなかったような気がします。
時間の早さがあまりにもあまり過ぎて、あっという間に年が明けちゃうような気もする。それがちょっと怖いです。

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昨日は珍しく東京方面に足を伸ばして打ち合わせ…というか、話し合い。しかも二件。

話し合いというからには、なにか通常ではない方向へ行っちゃった話をしなきゃいかんわけで、その行方次第では決着しない可能性も秘めているということになります。しかもうち一件は、落としどころがまるで決まってない状態というのもあって、たまに出かける時のテンションとはやや違うものがあり。それが目先半年の売上を100万ほど左右するともなればなおさらです。

いや、こーいうのって、慎重に対処してかないとすぐ死活問題になっちゃいますから。
油断して毎日を過ごせるほど、恵まれた立場ではないのです。

もう一件の方はほぼ話し合いとしては済んでいて、落としどころも定まっていて、その最終確認に出向くみたいなもの。かなりこちらに対して便宜をはかってくれているのがわかるので、特に身構える必要もなし。せっかく東京の方へ行くから、お会いして話しましょっかーくらいのものです。

…で、1日が終わってどちらの話し合いも一件落着の様相になって、あー良かった良かったな…と。
帰り道は完全にお気楽モードに切り替わってました。

ところで、二件目の話し合いは汐留ってとこにあるビルで行われたんですが、いやあのあたりってどれもこれもデカいビルなのね。新橋駅から近いのでのんびり歩いていったんですけど、あまりに立派なビルが立ち並ぶもんだから、「ほえ~」と真上を見上げて首がいたくなっちゃうほどでした。
新橋はかつての通勤経路だったから頻繁に来ていたはずなんですが、こっちのゆりかもめ沿線側って来たことがなかったんですよね。ゆりかもめ自体は仕事の関係で何度か乗ってますけど、そん時はテレコムセンターとか国際展示場に着くまで寝ちゃってるし。

しかし全面ガラス張りで、まさに「そびえ立つ」という形容がぴったりくるビル群を見ていると、「あ~、こういう人たちが社会を支えてるんだなぁ」などと、なんだか自分が社会からはみ出した存在のように思えてきます。

「ああ、あっち側に行きたいなぁ」

ビルのガラス越しに見える人影を、「かっこいいなぁ」…なんて羨望のまなざしで眺めます。見上げれば見上げるほど、見上げる側のこちらは果てしなくちっぽけな存在に思えてきます。

でも、同時に「あっち側に行っちゃったら、家族の時間は間違いなく減るんだろうなぁ」とも思うんですよね。そんでもって、「だから今自分はここにいるんだよ」と再認識するんです。
でかい街に出ると、いつも繰り返すお約束です。

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